茅ヶ崎市議”えびけんの政治”日記 by 茅ヶ崎市議会議員 海老名けんたろう

茅ヶ崎市議会議員”えびけん”こと、海老名けんたろう(松下政経塾出身)の茅ヶ崎市議活動日記。メールはebiken72@gmail.comまで
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今日の日記
 今日は朝から議会へ
 
 昨日からさまざまな陳情が上がっているので、その陳情の内容を確認していました。後期高齢者医療制度関係、産廃関係、下水道関係など、どのうようなないようなのかの確認を行っていました。

 その後、教育総務課から、梅田小学校の学区再編問題について、新たな展開があったので、その報告を受けました。

 相変わらず増えるマンションや、分譲などの転入者増で、茅ヶ崎では何校かが、パンクしてしまいそうな状況にあります。その一つが梅田小学校で、本村地区の方々が自治会という単位において、一部が分離されてしまうのではないかということもあり、教育委員会の担当者が、学区協議会や自治会などと話し合いを重ねる中で、当初案からは変わる形で、地区の方も飲める形で進みそうだということで報告を受けました。

 こういった転入増の中で、地域コミュニティをどこを核にして考えるのか?小学校の学区単位なのか?自治体単位なのか?これがイコールで結ばれる場合はいいのですが、そうでない場合であり、かつ混じるところが、歴史的には違う地域だという意識がある場合だと本当にその調整は大変だと思います。
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by ebiken-chigasaki | 2008-05-30 20:04
茅ヶ崎のクールビズはアロハビズで
 昨日と今日は茅ヶ崎アロハ委員会の活動でした。

6月からクールビズです。茅ヶ崎のクールビズは、アロハによるアロハビズでということで、昨日はジャスコ茅ヶ崎や神奈川銀行などにお願いにあがりました。チーム-6%の具体的な活動としてという感じで、ご提案させていただきました。

e0110824_19413099.jpg 今日は、メンバーと市役所2階のエレベーターの横のところに今年の新作アロハやアロハビズ呼びかけなどの展示を行いました。


e0110824_19421694.jpg 布地をはり、幟を立て、新作のスペースシャトルもデザインでいれたアロハも飾りました。

 茅ヶ崎のクールビズは、アロハビズで
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by ebiken-chigasaki | 2008-05-30 19:44
自治体経営改革PT勉強会
 先ほど帰宅しました。

 今日は松下政経塾の地方議員の会主催の自治体経営改革PTの第2回目の勉強会でした。

 テーマは、「今後の地方財政・税制のあり方」

で、講師は、財政学の土居丈朗慶應義塾大学経済学部准教授でした。

 先週の都内での勉強会は、地方財政の歴史、地方交付税の歴史について学ぶ形でしたが、今回は、”今後”とあることから、地方分権時代における地方財政・税制の話でした。

 ナショナル・ミニマムについては、国が財源と権限を持ち、それをサービス提供する市町村に任せる。それ以上については、市町村が上乗せや横だしのサービス部分を行うという形で役割りを整理する。ただしこの場合において、ナショナル・ミニマムをどう設定するかが難しく、これを非常に高く設定すると、結局、地方の裁量を狭め、中央集権型と変わらない形になってしまうということをおっしゃられていました。確かにそうだと思います。憲法25条の内容も時代によって変わるわけなので、どう設定するかは重要な問題です。

 国庫補助負担金や地方交付税については、地方交付税の役割りをこれまでの2つの機能(財政調整機能・財源保障機能)を財政調整機能に特化させ、財源保障機能としての地方交付税と国庫支出金は、ナショナルミニマム維持のための全額国庫負担の交付金のようなものとすべきとおっしゃられていました。

 ちなみに、
  財政調整機能:地方自治体の税収の格差是正
  財源保障機能:簡単に書くと国が義務つけだ事業を行う場合の国が地方自治体に対して、やってくれるなら補助するという機能

 その他、交付税の問題や、地方債の問題とその解決策についての話を聞くことができました。講義終了後は、意見交換をし、その後、飲み屋に異動して、土居先生を囲んで、財政の話や後期高齢者医療制度や教育について意見交換をして過ごしました。
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by ebiken-chigasaki | 2008-05-29 01:52 | 松下政経塾
総会と議案説明
 朝、人と会い、それから浜須賀会館で行われている茅ヶ崎肢体不自由児父母の会の総会に参加しました。
 総会終了の後の懇談の中でグループホームやケアハウスといった親亡き後の不安にたいする支援や、バスで運転手から乗車拒否されたというようなトンデモないことを聞きました。出席議員一同、個人ではなく会として話し合いの申し入れをすることや、他の当事者団体と連携して話し合いを求めることを話しました。
 その後、急いで議会へ

 都市建設常任委員会の正副委員長の議案説明を受けました。

 建築指導課から浜見平団地地区のまちづくりについて、まちづくり計画が決まり、地区計画も決まったので、その規制内容を条例化するという説明でした。

 その後、道路総務課から市道廃止認定の議案説明を受けました。2ヶ所については、当日現地を見ることを委員長とともにお願いしました。

 これから都内へ、地方財政の勉強会です。
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by ebiken-chigasaki | 2008-05-28 15:53 | 本会議
OMOIYARI運動 かぜの子クラブ
委員長の後援申請に同行した後、急いで鶴が台小の学童保育かぜの子クラブへ

 ここは、今までの学童保育と違って、小学校の多目的室が学童保育となっているところでした。

 第3弾は、私が勉強会で参加できなかったんで、2週間ぶりの参加です。

 学童ってどこも知らない大人がやってきたら、ソワソワというか、はしゃぐというのか、興味があるような感じがしています。

 今回は24名くらいの学童の子どもたちと、まずはOMOIYARIゲームという手を組んで、背中合わせですわり、足を伸ばして、立ち上がるゲームや、点字ブロックとか、さまざまな配慮されたものについてのクイズや、OMOIYARIの葉や、プレゼントの折り紙の花などをして過ごしました。

 毎度ですが、折り紙を一緒に作るときが一番大変です。早く折ることができる子どももいれば、そうでない子どももいて、いかにフォローするかや、飽きられないかと気を配りながらです。

 終われば、ありがとうや、また来てねといわれたりするのは正直うれしいです。来週もまた学童保育に行ってきます。
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by ebiken-chigasaki | 2008-05-27 22:11
後援申請に、資料つくり
 今日は議会のパソコンROOMで仕事

 先日のNPO法人CS21湘南の総会議事録の作成に、茅ヶ崎JCのOMOIYARI運動の中学生編の後援申請用資料作りをしていました。

 その後、委員長に随行し、茅ヶ崎市の秘書広報課と教育委員会の教育総務課に後援申請を行いました。

 中学生が主体となって、ブースの企画・設営・運営をするOMOIYARI VILLAGEがすこしずつ進んでいます。
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by ebiken-chigasaki | 2008-05-27 18:44
自治基本条例研究会
 朝から、議会へ

 自治基本条例研究会でした。茅ヶ崎でも市民検討委員会で、自治基本条例案の作成が進んでいます。

 そういった流れの中、議会でも全体として自治基本条例を知り、考えようということで、研究会が立ち上がりました。

 今回は研究会をどのように進めていくか議論しました。
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by ebiken-chigasaki | 2008-05-26 12:02
相模川ウォーターフェスティバル
 今日は、朝から寒川公民館へ

 湘南4LOM(寒川・平塚・藤沢・茅ヶ崎青年会議所)合同事業である「相模川ウォーターフェスティバル2008 ~きれいな『水』を海(未来)へつなごう!~ 」と題したイベントでした。

 ただ、悪天候ゆえに、地域の親子参加型ではなく、雨バージョンということで、JCの4LOMメンバーでのイベントとなりました。

e0110824_2165028.jpg 神奈川県森林インストラクターの柏原氏と森本氏による「雨~森林」ということでの講演を聞きました。


 <講演内容>
クイズ:フランス・アメリカ・日本・エジプトの4カ国で年間降水量を多い順に並べるとどうなるのか?

 私の想像は、日本・フランス・アメリカ・エジプトでした。
 回答は   日本・アメリカ(年間1,100)・フランス(年間750)・エジプト(年間27)でした。
 
 地球上の水分は、海水:71% 淡水:約30%だそうで、人類が飲料水として使っている水は、0.0001%!!と本当にわずかなんだそうです。

 こういった話の後、本題の森林についての話でした。

e0110824_218925.jpg 12年前ランドサットで撮影された神奈川県の写真を使われながらの説明。
 
 神奈川県は、県土40%が森林で、大半は県西部に集中している。
  人口890万人で、神奈川県民一人あたりの森林面積は、110㎡とのこと、すなわち、一人当たりの森林面積は、ほぼ10m四方ということになります。

 ※国全体では、一人あたりの森林面積は、1,914㎡ということで、神奈川県民の森林面積は全国比較だと約20分の1くらいととても狭い。しかし、平成8年の異常渇水で関東圏内で、取水制限が行われたときも、神奈川県のみは、取水制限をせずに乗り越えれたということであった。
 平成8年当時は、相模湖(相模ダム)・津久井湖(城山ダム)・丹沢湖(三保ダム)で乗り越えた。その後、宮ケ瀬湖の宮ケ瀬ダムができた。

 神奈川県内の主要森林7ヶ所についての説明がありました。
  ・浦賀      -騒音対策などとしての森林
  ・鎌倉八幡宮周辺 ー広大な社寺林 風致保全林
  ・藤沢茅ヶ崎平塚 ー飛砂防林
  ・横浜の三保   -神奈川県と横浜市で整備した都市公園
  ・宮ケ瀬(清川村)-神奈川県の水がめ 水源涵養林
  ・玄倉(山北町) -神奈川県の水がめ 水源涵養林
  ・真鶴      -魚付保安林

  宮ケ瀬と玄倉には、水道料金に水源の森林を保全するため、水源環境税が掛けられているそうです。今度水道料金の知らせを良く見てみようと思いました。

e0110824_2194760.jpg 森林の問題として、日本は、その6~7割が、私有林とのことで、ただ、すでに多くが後継者不足や産業として成り立たないことから、放置されてしまっているということで、ちゃんと面倒を見ていないために、森林が適切に育っていないために、二酸化炭素削減に活躍するはずのその木々が育っていないということで、森林を守っていかないといけないということを主張されていました。

 これまで60回くらい全国各地で行われている「全国植樹祭」が、今回初めて神奈川県で開催されるとのことです。

 晴れていたら、相模川の神川橋の寒川側の付近で、雨や、川や、森林などについて、子どもたちに親と一緒にいろいろと学んでいただくイベントをする予定で、330名くらいの親子の登録があったそうですが、雨で中止ということでした。しかし、来年、再来年と湘南地域の4LOMで、その地域の環境を生かして、環境の大切さを伝える活動をしていきたいと思います。
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by ebiken-chigasaki | 2008-05-25 21:09
勉強会参加
 今日は午後の平塚での勉強会に参加して参りました。

 河野太郎衆議院議員から、今話題になっている『後期高齢者医療制度』について、制度創設の背景や目的について説明を受けました。

後期高齢者医療制度についてですが、マスメディアの報道では、どうしても煽ろうとしているのか、善悪二元論的発想で、なおかつ、数秒のメッセージ発信で受けようとするために、冷静に議論させようとしません。本来なら、制度創設の目的や背景、そのメリットやデメリットを伝えるべきですが、そうしないために、この制度が完全なる悪という存在になってしまいますが、冷静に制度について話を聞くべきだと思っていたので、河野太郎衆議院議員から、制度の目的や背景を聞くことができたことは本当によかったと思います。

 説明の話を私なりに整理すると

 2005年 医療費の全体は約33兆円(うち、75歳以上は約11兆円)
 2025年        約56兆円
  年1兆円ベースで増加します。この増加の原因は大きく2つとのことです。
  ①医療技術の進歩
  ②①の進歩などによる平均寿命が伸びること
   (2030年 平均寿命 男性81歳 女性88歳)

 ちなみに、2007年 65~74歳 総人口12%
          75歳~  総人口10%
      2030年 65~74歳 総人口12%
          75歳~  総人口20%
 2007年から2030年では、総人口は減少するため、65~74歳は同じ構成比のために、人数は減少するが、75歳~は、構成比が倍になるので、人口も半減していない限りは増加している可能性が高い。2030年では総人口半減ではないので、75歳~は人数としても今よりも増えているということである。

 年間の医療費は、現在のところ
  ~65歳 14万/年(a)
 65~74歳 a×3.5/年
 75歳~  a×5.5/年

 という状況で、国民健康保険が苦しくなってきている理由として、大きいものが、大企業で加入している組合健保や、中小企業の人たちのための政管健保などの方々が、定年退職後(60歳や65歳)などに、国保に異動してくることで、医療費が低いうちは、健保だが、医療費がかかるころには国保ということで、この部分をいかに整理して、国保を制度として継続させていくかということで生まれてきたということだった。

 確かに、年金天引や、保険料の算定(上がった人や下がった人)という問題もあるが、国保をどう安定的に運用させるかや、年1兆ベースで上がっていく医療費をどうするかというのは、これからの未来のためには大事だと思います。

 高齢者だけでなく、現役世代にとってもどうなのかというのは大事なのではないでしょうか?マスメディアも現役世代についても考えて報道してもらいたいです。なぜなら、番組を作っているあなた方はまさに、現役世代なんですから…高齢者の立場だけでなく、現役世代や、これから育とうとする世代にも目を向けて議論しないと、社会保障は最終的には世代間闘争に変わってしまうのではないかと危惧してしまいます。
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by ebiken-chigasaki | 2008-05-25 02:31 | 視察・勉強
勉強会参加
 今日は午後の平塚での勉強会に参加して参りました。

 河野太郎衆議院議員から、今話題になっている『後期高齢者医療制度』について、制度創設の背景や目的について説明を受けました。

後期高齢者医療制度についてですが、マスメディアの報道では、どうしても煽ろうとしているのか、善悪二元論的発想で、なおかつ、数秒のメッセージ発信で受けようとするために、冷静に議論させようとしません。本来なら、制度創設の目的や背景、そのメリットやデメリットを伝えるべきですが、そうしないために、この制度が完全なる悪という存在になってしまいますが、冷静に制度について話を聞くべきだと思っていたので、河野太郎衆議院議員から、制度の目的や背景を聞くことができたことは本当によかったと思います。

 説明の話を私なりに整理すると

 2005年 医療費の全体は約33兆円(うち、75歳以上は約11兆円)
 2025年        約56兆円
  年1兆円ベースで増加します。この増加の原因は大きく2つとのことです。
  ①医療技術の進歩
  ②①の進歩などによる平均寿命が伸びること
   (2030年 平均寿命 男性81歳 女性88歳)

 ちなみに、2007年 65~74歳 総人口12%
          75歳~  総人口10%
      2030年 65~74歳 総人口12%
          75歳~  総人口20%
 2007年から2030年では、総人口は減少するため、65~74歳は同じ構成比のために、人数は減少するが、75歳~は、構成比が倍になるので、人口も半減していない限りは増加している可能性が高い。2030年では総人口半減ではないので、75歳~は人数としても今よりも増えているということである。

 年間の医療費は、現在のところ
  ~65歳 14万/年(a)
 65~74歳 a×3.5/年
 75歳~  a×5.5/年

 という状況で、国民健康保険が苦しくなってきている理由として、大きいものが、大企業で加入している組合健保や、中小企業の人たちのための政管健保などの方々が、定年退職後(60歳や65歳)などに、国保に異動してくることで、医療費が低いうちは、健保だが、医療費がかかるころには国保ということで、この部分をいかに整理して、国保を制度として継続させていくかということで生まれてきたということだった。

 確かに、年金天引や、保険料の算定(上がった人や下がった人)という問題もあるが、国保をどう安定的に運用させるかや、年1兆ベースで上がっていく医療費をどうするかというのは、これからの未来のためには大事だと思います。

 高齢者だけでなく、現役世代にとってもどうなのかというのは大事なのではないでしょうか?マスメディアも現役世代についても考えて報道してもらいたいです。なぜなら、番組を作っているあなた方はまさに、現役世代なんですから…高齢者の立場だけでなく、現役世代や、これから育とうとする世代にも目を向けて議論しないと、社会保障は最終的には世代間闘争に変わってしまうのではないかと危惧してしまいます。
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by ebiken-chigasaki | 2008-05-25 02:31 | 視察・勉強


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