茅ヶ崎市議”えびけんの政治”日記 by 茅ヶ崎市議会議員 海老名けんたろう

茅ヶ崎市議会議員”えびけん”こと、海老名けんたろう(松下政経塾出身)の茅ヶ崎市議活動日記。メールはebiken72@gmail.comまで
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公開パネルディスカッション 北川正恭先生の講演
 昨日は午後から、松下政経塾の開塾30周年記念事業プレ企画、公開パネルディスカッション プログラム
           ~地域から日本を変える~

でした。

 まずは、北川正恭早稲田大学大学院教授の基調講演
  「地方分権 ~理論から実践へ~」

  理論なき実践は暴挙、実践なき理論は空虚と先生がおっしゃられていたのが印象に残る言葉で、その後、自らの三重県知事としての実践を語られていました。

  官僚主導国家から民主主義国家にどう転換するか、そのためには、県職員の立ち位置を変えなければいけないという思いで、さまざまな取り組みを通して、県職員が中央(自治省など)に向いていたその向きを県民に向かせるように努力したとのことでした。

 「地方から変わる」をスローガンに、いろいろ取組、それが国に影響を与えたという中で、情報公開法については、三重県などで、先駆けて県民に対して情報公開が必要だ。言われて出すのではなく、喜んで積極的に出すということで、それが、県民との情報共有となり、県民との情報共鳴となればとのことで、情報公開条例を制定したら、それを受けて国が情報公開法ができたということで、そうやって地方が変われば、国も変わっていくという話は、地方から変わる。そしてそれが変えるにつながる可能性がわかりました。

 行政などのパブリックセクターもIRに取り組むべきとのことで、三重県で予算編成過程を最初から公開し査定をなくし、予算は包括配分にして自らがいるいらないを判断する。予算要求に関してはすべて出し、予算編成過程最初から全部オープンにし、情実が入らないようにしたといいのは、政治の世界において、やはり皆様からいただいた税金をどのように使うのかが大事なところなので、その過程がオープンになり、それが県民全員(ただし、県民も見るという意識を持つことが大切ですが)が見るようになれば、情実を排する形での予算決定ができるんだと思います。

 「理論なき実践は暴挙、実践なき理論は空虚」
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by ebiken-chigasaki | 2009-02-16 08:55 | 松下政経塾
マニフェストスクール神奈川実行委員会会合
 今朝は、松下政経塾でマニフェストスクール神奈川実行委員会が開催され、私も参加しました。普段は横浜で開催しているのですが、今回は、松下政経塾において30周年プレ企画として道州制をテーマにしたシンポジウムが開催され、そこで、マニフェストを提唱した元三重県知事の北川正恭早稲田大学大学院教授が基調講演を行うので、北川先生と実行委員会メンバーの顔合わせを行おうということで、この場所での実行委員会となりました。

 日程も決まり、両日ともに講師も決まりました。

 2日目は、私もしゃべることになりました。「議会改革・他都市の先進事例や比較」と題したところで、昨年秋に私も一員として活動し協力した「開かれた議会をめざす会」の議会活性化等に関するアンケートの報告と、そこからわたくしなりに思うことを述べようと思っております。

 10時から打ち合わせをしましたが、11時10分くらいに北川先生がお見えになられて、顔合わせを行いました。北川先生からは、ある意味君たちのような議会で異端の立場、議会の常識に意見をしようという立場が、その長年の思い込みを打破していく努力が、揺らぎを生み、大きな変化を生みだすというエールをいただき、委員一同このマニフェストスクール神奈川を成功させなければと思いを新たにし、打ち合わせにもより熱が入りました。
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by ebiken-chigasaki | 2009-02-15 18:03 | 議員活動
風邪と花粉症
 金曜、朝から喉が痛くて、午前中の公共施設整備対策特別委員会の後は、頭痛もしてきたので、金曜午後から土曜日にかけては、すべての予定をなしにして、休んでいました。

 当初、木曜の晩から鼻水が出だしていて花粉症なのかと思っていましたが、花粉症だけでなく、風邪であることもわかりました。

 まだ、完治というわけではないのですが、のどの痛みは完全になくなりましたし、頭痛も治まりました。
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by ebiken-chigasaki | 2009-02-15 17:46 | その他
公共施設整備対策特別委員会
 今日は午前中から公共施設整備対策特別委員会でした。
 
 行政側から、「茅ヶ崎市行政拠点地区再整備基本構想(案)」についての説明が行われました。

 その後、行政側と委員との質疑が行われました。

 市役所本庁舎については、平成3年の時に分庁舎とつなげるために際して行った耐震診断をもとにしていますが、来年度に部位劣化診断を行うということで、平成3年から17年の時間経過があるのですが、その間にどれくらい劣化が進んでいるのかを確認するとのことでした。

 パブリックコメントも行うとのことですが、基本構想は、構想とあるとおり、具体的でないがゆえにコメントしづらいよなーと私自身は思います。

 また、リーマンショックから始まる世界的な金融危機、経済状況の急激な悪化により、茅ヶ崎市も歳入について下方修正を行わなければならない状況であること、また、次期総合計画策定を進めていることから、中長期の財政見通しによる新たな財源シミュレーションの検討が必要であるという説明がなされました。

 グローバル資本主義の世界において、本当に中長期的に見通しを立てることは、とても難しいと思います。日本で、リーマンが破たんすることを予言していた経済アナリストの存在を私は知りません。おそらくいなかったのではないでしょうか?不測の事態が待っている現実からすると本当に難しい。けれども、地方債残高の推移や発行額の関係などは、完ぺきではないにしても、シミュレーションできる余地が、財政収入よりはあるのではないかと思うので、行える範囲で行うべきものだとは思います。 

 ちなみに、この「茅ヶ崎市行政拠点地区再整備基本構想(案)」についてパブリックコメントが今日から始まっています。3月13日までの間、コメントを受け付けるとのことです。皆様、ぜひ茅ヶ崎の今後にかかわる大きな基本構想なので、ご覧になって、意見を茅ヶ崎市まで寄せてください。ネットでもパブリックコメントは可能です。

こちらにアクセスしていただけると、案もみることができます。
パブコメ関連サイト
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by ebiken-chigasaki | 2009-02-13 19:04 | 公共施設特別委員会
30周年に向けて
 昨日は議会制度検討会終了後、松下政経塾東京事務所へ

 卒塾者(塾員と呼ばれています)が集まり、松下政経塾塾長・塾頭から、今年が30周年に当たるので、以下のことについての説明がありました。

 30周年の創立式典を6月27日に松下政経塾で

 創立記念シンポジウムは、松下幸之助生誕の11月27日の近くの日で設定する形で都内で行おうということが発表されました。

 この説明の後は、出席している塾員との意見交換ということで、横尾佐賀県多久市長や、海老根藤沢市長、東京都議などの政治関係や、新聞記者勤務やシンクタンク勤務といった多士済々の塾員が意見を発表しました。

 松下幸之助塾主の書籍に「松下幸之助の夢 2010年の日本」という書籍があるのですが、私たちは松下幸之助に何かを託されたものであるという立場から、来年が2010年と、その松下幸之助が夢として設定した年度に当たるので、それを前にして一度、この書籍に描かれている夢がどれくらい実現されているのかを確認し、その上で次のものを出してはどうかということを提案させていただきました。

 1時間ほどの意見交換の後は、会場を移して、飲みながらの懇親会でした。いろいろな先輩と出会うこともでき、意見交換だけでなく、教えも乞うこともできて楽しいひとときでした。
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by ebiken-chigasaki | 2009-02-13 18:14 | 松下政経塾
12日の日記:議案説明と議会制度検討会
 今日は午後から議会へ

 3月の議会が近づいてきています。午後からは都市建設常任委員会の正副委員長にたいする議案説明で道路廃止認定議案の説明をまず受けました。

 その後、IHIのところの大京マンションの建設反対にかんする陳情と、やまなか園への陳情の2本について、12月以降の経過の説明を受けました。

 大京マンションについては、実際の土地取得から時間が経過していましたが、ついに建設の方向で進むとのことで、茅ヶ崎市としても土地利用調整会議で30の課が集まり、大京に対して土地利用についての要望を伝えたということでした。また地元に対しても説明会を開催したということで、これから手続きに入っていくということでした。

 やまなか園については、県とやまなか園のやりとりをみているということでした。

 その後、議会制度検討会へ

 決算審査について、これまでは特別委員会を組織し、そこに各会派の構成人数によって割り当てられたメンバーで構成されていたものを、30人全員で、決算の審査を、そして市が取り組む事業についての議会の評価を行おうということで進んでいくこととなりました。具体的にどうするかはまだ検討中です。

 議会基本条例については、前回、私なりに項目の私案を出しましたが、他の自治体の議会の基本条例を参考にしながら、詳細ではなく、まずは大きな項目で検討していきました。

 政務調査費について、市民からの要望を受ける形での変更がなされることになりました。収支報告書に領収証の原本を貼付し、その収支報告書は情報公開請求による公開ではなく、いつでも閲覧できるようにすること、政務調査費の取り扱いについて、これまで議会事務局と口頭で確認を行っていたことを文書にし、手引きを作成するということで、この後の3月議会にて議会議案として提出され、かけつされればこの方法で行うということでした。

 議会制度検討会では、議会のあり方や議会基本条例を検討しています。
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by ebiken-chigasaki | 2009-02-12 23:00 | 議会制度
地球温暖化は、1800年から続いていた。
 昨日は、松下政経塾の東京事務所で勉強会でした。

e0110824_1231279.jpg 「正しく知る地球温暖化 ~間違った地球温暖化論に惑わされないために~」を書いた赤祖父俊一先生(アラスカ大学国際北極圏研究センター所長)の話を聞かせていただきました。


 地球温暖化について、日本では、IPCCの報告を真に受けすぎて炭酸ガス、炭酸ガスによるものだ削減しなければと血眼になっている状況に対して、アラスカから見ていてかわいそうだとおっしゃっていました。

 その理由として、炭酸ガスが増えるのは1940年代以降(第二次世界大戦終了後)ということなんですが、地球温暖化自体は、気候学で各地を調べていくと、実は1800年から続いている状況ということでした。

 1400年から1800年くらいに小氷河期があり、今はその回復期としての温暖化基調にあり、IPCCはその中でも1940年という以降の上がり機長だけを取り出しているということでした。アラスカのよく温暖化の映像で使われるグレイシャーベイも、1800年くらいから湾内の氷結の後退がすでに進んでいるということでした。

 1800年から温暖化が続いているということは、炭酸ガスが主要因とすることはできないということなんだろうと思います。

 赤祖父先生も、京都議定書で旗振りをし、二酸化炭素削減に必死に取り組んでいるのは日本くらいで、アメリカは全然で、おそらく、二酸化炭素削減については、オバマ大統領もブッシュと同じような発言をするのではないかということでした。その発言とは、「インドや中国も取り組むべきで、それをしないならアメリカは取り組まない」といった内容のことです。

 ゴアの「不都合な真実」については、アメリカではサイエンスフィクション(つまりはフィクション!)という位置づけで、ゴアはこれで大統領候補になりたかったんだろうけど、アメリカでは冷ややかな評価で、無理になったということでした。また、イギリスでは、この「不都合な真実」を子どもに見せる場合は、親や先生がちゃんと説明したうえで見るようにということで、日本のようにもろ手を挙げて礼賛という形ではないということでした。

 ちなみに、IPCCは、学会ではなく、官僚組織が作ったものなんだそうです。日本だと、権威ある存在のように思ってしまうのですが、学会ではなく、この1800年から続く温暖化を無視して、その途中の部分を切り出して、そこをもって炭酸ガスの責任にしているということでした。

 先生からは、日本人にはもう少し頭を冷やして、地球温暖化を考えてほしいということでした。確かに日本のメディアでは、とにかく人間の営みによる炭酸ガスの放出で地球温暖化が強烈に進み、各地で様々な問題が起こっているという報道です。しかし、1800年から続いているとしたら、人間の営み以外の部分もかなり大きいのではないでしょうか?冷静に見つめ、考える必要があることを知った勉強会でした。
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by ebiken-chigasaki | 2009-02-11 12:03 | 視察・勉強
茅ヶ崎青年会議所活動
 今日は午前中は、会議所の理事会資料の配信関係の作業で四苦八苦していました。人によってダウンロードできたり、できなかったりと意味不明の状態に苦しんでいました。

 午後からは議会へ

 昨年、私も所属していたOMOIYARI運動実践委員会が中学生向け事業として展開したOMOIYARI VILLAGEを、今年度は地域コミュニティ創造委員会が引き継ぎ展開することになり、そこで昨年もご協力いただいた産業振興課に協力していただきたいことがあるということで、私が間に入り、委員長と産業振興課課長と担当職員と打ち合わせを行いました。

 昨年度は3つの中学校だったのを今度は5つの中学校を対象に行うということで拡大するので、いろいろな懸案事項について相談をし、ご協力いただけることになりました。

 その後、急きょ、どうしても出席してほしいという会合が入ったので、藤沢に行きました。レディオ湘南社長やレディオ湘南の方と、そして藤沢・寒川・茅ヶ崎青年会議所の理事長と私も同席して、打ち合わせを行いました。防災時のコミュニティFMの話などを聞かせていただいたりと3時間くらいの会合でした。
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by ebiken-chigasaki | 2009-02-09 23:19 | その他
まちの宝物をいかす色彩計画
 次の勉強会は文化会館大会議室で行われたものでした。

e0110824_0843.jpg 茅ヶ崎市まち景まち観講座
  「まちの宝物をいかす色彩計画」 色彩計画家 吉田慎悟氏

 途中からですが参加させていただきました。

 環境色彩計画について、地域の個性ある景色を探し出し、そこに使われている色、木の色や土の色などのいろなどを調査して、その地域のさまざまな色を調べ、可能な色彩の範囲を決めること、単にイメージにとらわれるのではなく、そういった調査を通して、客観的なデータを積み上げて考えるというのがとても参考になりました。

 この客観的なデータを積み上げ、明度や彩度の範囲をきめ、それを進出してくる企業などに提示することでネガティブチェックとしての機能を果たさせると企業もネガティブチェックには割と従うという話でした。ただ、ネガティブチェックないならいいんだという判断で、その地域に合わない色を選んでしまうこともあることや、色について中には、彩度測定を企業側が行う場合に、アクリル板を使ってわざと落として出すという悪質なケースもあるということで、チェックについては相手側だけではだめだということがでした。
 
 ただここで個人宅について、裁判にもなり有名となったマンガ家楳図かずお先生の赤白の家について、家の外装は、公的なものか、それともまったくの私的なものかということについてどう考えるかが重要だということでした。私的に立つ限り、なんらその地区に制限がなければ、なんでもOKということになるんだと思います。ただ、色についても地区計画の中に織り込むことは可能とのことです。しかし、それにはその地域に住んでいる住民の方々の本気が必要とのことでした。確かにそうだと思います。行政側から勝手にできるわけではないので、色だけに限らず高さの制限などもそうですが、住んでいる人と地権者などがまとまらなければできないんだと思います。

 講演後は、茅ヶ崎市の景観まちづくりの担当から、ガイドブックのコピーを使っての届け出対象や色彩計画の説明がなされました。
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by ebiken-chigasaki | 2009-02-08 00:09 | 視察・勉強
市民と市長の対話集会
 午前中は、藤沢での日本青年会議所の全国一斉運動としての北方領土返還の署名運動を行い、午後は茅ヶ崎へ

 まずは、女性センターでの「第12回市民と市長の対話集会」に参加してまいりました。

 今回のメインテーマは、茅ヶ崎市役所本庁舎建替問題についてでした。

e0110824_23462675.jpg まずは、服部市長からパワーポイントの資料を使っての、市役所本庁舎建て替えについての説明をし、その後会場内から質問が出され、それに市長が答えるという形で進められました。


e0110824_2347472.jpg 耐震・免震・建替の検討についての質問で、茅ヶ崎市としては平成18年度の検討を前提としており、その中で、耐震と建替について、使用可能年数1年あたりの費用をまず検討したということで、その結果が、薄くて見づらいかもしれませんが添付した写真です。それに合わせて、老朽化と狭隘化、使い勝手などからも建替と判断したということでした。


 市役所本庁舎については、平成3年分庁舎が完成し、本庁舎と分庁舎をつなげなければいけないというときに、本庁舎について調査をすると本庁舎の欠陥が発見されたのが、そのまま公表されることなく進んできて(といってもこの部分は服部市長が市長になる前の話でもあります)、それが、今回の公共施設整備再編の中で、本庁舎の建替とつながっていくのですが、この平成3年から17年経過していることを考えると、本庁舎の安全性について疑問がある状態であるということは間違いない状態です。

 本庁舎の安全性に問題がある以上、耐震・免震・建替を検討しないといけないということは、出席のみなさん思われているようですが、ここで、茅ヶ崎市側からの情報発信が足らないことや、病院の医療事故や公民館での絵画紛失などで不信感を抱いている面もあり、そこをどうにかしてほしいという意見もありました。

 市役所本庁舎の問題は、後世にも、安全性や財政負担などで影響を与えるものなので、慎重な議論と、その議論が幅広く、できる限り多くの市民に伝わることが大切だと思います。
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by ebiken-chigasaki | 2009-02-07 23:46 | 視察・勉強


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