茅ヶ崎市議”えびけんの政治”日記 by 茅ヶ崎市議会議員 海老名けんたろう

茅ヶ崎市議会議員”えびけん”こと、海老名けんたろう(松下政経塾出身)の茅ヶ崎市議活動日記。メールはebiken72@gmail.comまで
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市役所本庁舎・分庁舎の見学
 今朝は、「市役所建て替え問題等を考える市民の会」の市役所本庁舎と分庁舎の見学会に参加してまいりました。

e0110824_20381339.jpg 市担当職員の説明を受けながら、朝10時から、本庁舎7Fの頂上から1Fまで、そして分庁舎の屋上から1Fまでをざーっと一通り階段で下りて、各階を見ていきながら、説明を受け、床のたわみや、柱や壁のヒビの確認や水漏れの確認などを、2時間半くらいかけて行いました。


e0110824_2036922.jpg 職員からの説明を受けたり、ゴルフボールを使っての転がり方の確認や、水平を測定したり、またメジャーなどで柱の太さを測ったりとしていました。


e0110824_20365838.jpg 柱の太さについては、階によっても違うし、また階の中でも場所によって違うということもわかりました(専門家の方いわく、柱が場所によって太さが違うというのは建設する上でかなり大変なんだそうです)。また、階段のところは、ひび割れと、そのひび割れから出てきている(どこからかは不明だそうですが)雨水の後がひどいです。これは結構各階で見られました。また、各階で縦にびーーっと走るヒビも見られました。


 市民の中でも専門家の方もいらしたので、いろいろとその方に教わることもでき、私自身大変勉強になりました。今後の活動に生かしたいと思います。

e0110824_20392671.jpg 分庁舎頂上から北東の眺め、分庁舎6階の上に、広く開けた屋上があるとは知りませんでした。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-13 20:41 | 視察・勉強
定額給付金等の申請書
茅ヶ崎市の皆様、茅ヶ崎市では13日に『定額給付金と子育て応援特別手当』の申請書が発送されたとのことです。

14日以降に市民の皆様のお手元に届くとのことです。

ちなみに、発送数は96,509通です。

すでに、茅ヶ崎市内でも、この定額給付金等について、市町村や保険事務所を語り個人情報を聞きだそうとする不審な電話が掛かってくることが発生しています。

今回の申請書は家族構成に口座番号と大変重要な個人情報が含まれています。頼みもしないのに、事務手続きを早めてあげますとかご注意ください。

コールセンターもすでに開設されています。
0467883300
平日8:30~18:00
です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-13 16:23 | 告知・報告
【大岡越前祭】 今年は毛槍奴です。
 来週末に行われる大岡越前祭の越前ビッグパレード(19日 日曜)で、私は茅ヶ崎青年会議所のメンバーとして、毛槍奴の役で歩くことになりました。

 1年目:伴侍
 2年目:瓦番屋
 3年目:侍
 4年目の今年は、毛槍奴です。

 毛槍奴は、奴頭の後ろで毛槍を持ち、奴頭の踊りに合わせて、後ろで毛槍をやり取りし合う役です。18日土曜日の午後に練習をし、19日の日曜日本番を迎えます。

 19日の午後に茅ヶ崎小学校校庭からスタートし、雄三通り、茅ヶ崎駅南口、アルコナード、ツインウェーブ、エメロード、茅ヶ崎駅北口 ヤマダ電機、ミスタードーナッツ前、エメロードと歩いていく予定です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-12 11:02 | 告知・報告
2009年4月に読んだ本① 子どもの貧困

子どもの貧困―日本の不公平を考える (岩波新書)

阿部 彩 / 岩波書店

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 非常の豊富なデータにより、タイトルにある「子どもの貧困」を証明していくだけでなく、そのデータにより、日本人が抱いていた様々な思いや、メディアの報道で問題と思わされてしまっていることが確かに問題ではあるが、本当はそちらよりも大きな問題があることが証明されます。

 抱いていた思いとしては、子どもの貧困といった問題について、恐らく日本では税制度や社会保障により再分配機能が働き、アメリカよりは格差が是正され、貧困率も改善されているだろうと思いますが、実際には、先進国では唯一日本だけが子どもの貧困率が悪化しているというデータが示され、政府の政策により子どもの貧困については削減されていないという現実が示され、その思いも砕かれます。

 また、メディアの報道という意味では、給食費などについてその未払い問題について、ここ最近のメディアの報道では、支払うだけの余裕があるにもかかわらず支払おうとしないという形でなされるものが多いと思いますが、多くは実際に貧困ゆえに払えないということがデータで示されます。

 ただ、貧困について、他のこれまで連続して読んできた書籍同様、どのレベルをもって「貧困」というのか、社会が許容できないレベルというのも、言葉ではわかるが、具体的に現実問題としてそれはどういったレベルなのかということについては、社会での合意があるわけでなく、非常に難しい問題だと痛感させられました。

 この著者にあるとおり、少子化担当大臣という形で、産むこと、そして保育園の整備に焦点が合わされがちですが、少子化担当大臣というよりも、子ども担当大臣として、産む、保育園、最低でも義務教育期間(できれば、高校卒業まで)、子どもが親がどんな経済状態であろうともそれに左右されずに健やかに学び育つことができる環境を整えることを考えるべきだろうという提案には私も賛同したいと思いました。

 子どもの貧困が、子どもの様々な部分において、たとえば、子どもの貧困と学歴形成の関係や健康格差、意欲の格差、非行、その後の生活水準、自らが阻害されていると感じることの強弱などに、その悪い意味で強い相関関係があることが示されています。

 一方で、政府の政策を先進国と比べ、その支援する意味での教育関係支出の少なさや、他の先進国では、子どもの貧困問題ということで、貧困に正面から向き合っているが、日本では少子化対策というところに集中しすぎて、さまざまな政策が子どもの貧困の解消にそれほど役に立っていないということが、児童手当・児童扶養手当・生活保護などについて説明が行われますし、母子家庭に対して役立ち切れていない母子家庭が追い詰められていってる現状というものが、そういった政策の方向性のミスマッチなどからも説明され、非常に考えさせられる1冊でした。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-11 19:52 | 読書記録
はまけい定例会&市庁舎建て替え勉強会
 サポートセンターで、はまけい(茅ヶ崎・浜景観づくり推進会議)の4月定例会でした。

 今回は、烏帽子岩プロジェクトの年間スケジュールとその担当者の決定と、漁港背後地のA地区払い下げに関する課題の情報共有とこれからについてが議題でした。

 烏帽子岩プロジェクトについては、アンケート調査や、生態(鳥・魚)・歴史文化・利用調査・地質調査などを行い、11月中旬にシンポジウム、そして1月にリーフレット、2月に報告書作成という流れで進めていくことになりました。私は11月のシンポジウムのサポートを行うことになりました。

 その後、次の議題である茅ヶ崎の漁港背後地(いわゆるA地区)の払い下げについて、はまけいでも茅ヶ崎海岸のあり方について、茅ヶ崎海岸グランドプラン策定にかかわるなどしてきましたが、A地区について、今後払い下げが行われることについて、それが果たしてグランドプランに示されている将来像に合致するものであるのか、問題点は何かについての意見交換を行いました。


 意見交換終了後、今度は、茅ヶ崎コミュニティーセンターへ

 「市役所建て替え問題等を考える市民の会」の勉強会に参加してまいりました。建築の専門家の方を招いて、耐震・免震工法についての説明や質疑応答、平成3年の茅ヶ崎市の本庁舎耐震診断の問題点やその原因についての話などをしました。

 また、13日にはこの会で本庁舎の見学を行うということで、その見学内容などについての確認などを行いました。

 PFIについて、専門家の方から、PFIだとひとつの問題として市民の声が本当に反映するのかが難しいことや、PFIの場合は、契約を交わす際にかなり細かく条件を設定しておかないと、契約条件にないからできないということになってしまうので、本当に注意しないといけないということをおっしゃられていました。

 2件勉強会などが終わり、夜は茅ヶ崎青年会議所の総務広報委員会です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-11 17:53 | 視察・勉強
今日の日記
 今日は、湘南祭役員会でした。25日・26日と湘南祭の本番ですが、今回が最後の役員会でした。

 まずは、茅ヶ崎市側から湘南祭前の整地日程の報告がありました。整地の方向性については、すでに現地で打ち合わせをしていたので、その方向性の報告をしました。

 次に、総務委員会ということで、わたくしから整地の実況見分時に決めた湘南祭西側の駐輪場確保のことなどを報告し、各委員会からも報告がなされ、その後、検討課題についていろいろと意見交換をしていました。

 まだまだ検討課題があり、また協賛金や協賛物品交渉などもあるのですが、本番まであと少しです。ただこの時期になると、大岡越前祭とも混ざってくるので、ときどき話が混乱してしまったりします。

 その後、茅ヶ崎青年会議所の会員拡大委員会主催の拡大懇親会に参加してまいりました。今回は新たに2名の方がいらしてくれて、みな楽しんでいる中、私も楽しませていただきました。ぜひ、入会していただけたらうれしいなーと思っています。

 途中、青年会議所の神奈川ブロック協議会の行動プラン実践委員会の委員長から、マニフェスト懸賞大会についての電話相談を受け、パネルディスカッションなどについて、いろいろと意見交換をしました。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-10 23:54 | その他
15日の全員協議会・定例行政報告会について
 先日、茅ヶ崎市から15日開催の全員協議会と定例行政報告会の資料が届きました。

 15日の全員協議会は、10時から
  ①(仮称)茅ヶ崎市自治基本条例(案)の策定スケジュール

 全員協議会終了後、定例行政報告会
  ①平成21年度庁内主要事業スケジュール
  ②平成19年度包括年次財務報告書
  ③「茅ヶ崎市消防団協力事業所表示制度」の実施

について、茅ヶ崎市より説明を受けます。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-09 11:25 | 全協・定例報告
21年度自治体経営改革プロジェクト
夜は松下政経塾の東京事務所にて、地方議員・首長の会主催の自治体経営改革プロジェクトの21年度キックオフが開催されました。

e0110824_1182730.jpg 今年度は、『公共施設のマネジメント』をテーマに開催するということで、方針などを座長の藤沢市長である海老根先輩が語り、意見交換をしました。


 まずは、藤沢市の「公共施設マネジメント白書」を教材に、夕張の資産売却や大阪市のファシリティマネジメントに、PHPの研究などを勉強する予定です。
 
 茅ヶ崎市だけに限らず、戦後に建てられた公共施設が、どんどんと更新を迎えます。いかにうまく更新させるか、これは地方自治体の大きな課題となるので、私も1年間学びたいと思っております。

 研究会終了後は、この夏の都議選について、地方議員・首長の会で、どのような体制で応援するかなどの打合せをしました。

ただいま、東京から東海道線に乗っています。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-08 23:18 | 松下政経塾
「海の上の君は、いつも笑顔」の試写会
e0110824_1141080.jpg 午後からコミュニティホールで、茅ヶ崎や藤沢を舞台に撮影された映画『海の上の君は、いつも笑顔』の試写会があり、見に行ってまいりました。

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                エグゼクティブプロデューサーの中崎氏
この映画のエグゼクティブプロデューサの中崎、竹内両氏ともに茅ヶ崎、藤沢と地元出身で、今の茅ヶ崎を撮りたいということで今回のこの映画になったそうです。
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             同じくエグゼクティブプロデューサーの竹内氏

サザンビーチ、ヘッドランド、リキリキデリ、プレンティーズ、小林園、茅ヶ崎館に、主演の谷村美月さんは、茅ヶ崎高校バスケットボール部キャプテンと、茅ヶ崎満載です。
5月9日から茅ヶ崎では、サティのワーナーマイカルシネマズ茅ヶ崎で上映です。

その前に、湘南祭でもメインステージで25日に監督や谷村さんではないですが、出演者をまねいての映画PRを行う予定です。
映画終了後、中崎、山内両氏と25日を含めた湘南祭でのPRについて少しばかり話しをしました。

茅ヶ崎をロケ地に展開された映画です。ぜひ、ご覧ください。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-08 16:47 | その他
教育基本計画(素案)の意見交換
 午後から今日は、茅ヶ崎市教育基本計画(素案)の意見交換を教育指導課と行いました。

 現在、茅ヶ崎市教育委員会では、教育基本計画の策定作業を行っています。

 「茅の響きあい教育プラン」(H13年度~H22年度)
 「ちがさき・まなびプラン」(H9年度~H22年度)

どちらもが平成22年度に終了するので、H23年度から10年間の新たな茅ヶ崎の教育をどうしていくのかを考えていて、「明日を担う次世代の育成」をこの次の10年間の重要課題とし、学校教育と社会教育の2本を柱にして計画の策定が進められています。

 すでに構成については、教育経済常任委員会の研究会にて説明を受けていたので、今回は最初から意見交換ということでした。

 私は
  この中でフリースクールへの明確な言及がないことについて、フリースクールについて茅ヶ崎市としてはどのように考えているのか?連携や支援ということを考えるべきではないかということを述べさせていただきました。

 この質問から始まり、地域との連携、社会教育という場としての公民館との連携や、家庭教育の話などに広がって行きました。

 私自身、行政として大前提は公教育の在り方をどうするかだと思うのですが、全国各地でフリースクールが展開されています。茅ヶ崎でもデモクラティックスクールを展開されている方もいらっしゃいます。こういったスクールが展開されるのは、一つに今までの学校教育では担えないことがあるからだと思います。そういった意味で、今後10年を考える上で、フリースクールとの関係をどうするかは、考えておかなければいけない問題だと思っております。

 また、メディアリテラシーやIT機器との付き合い方といった情報教育について、これらのことを考える際には、ぜひ、そういったものを使える方をいれた上で考えてほしいとお願いしました。たとえば、子どもたちの間で、「プロフ」というのが使われ、それが事件につながったりするケースが出てきていますが、この「プロフ」について、教育指導課の方に、「使ったことありますか?」と質問をしたところ、知っているけど使ったことはないという回答でしたので、「プロフ」に限らず、使ったこともない人たちが、その危険性を子どもに伝えることはできませんよ。ということでお願いをしました。

 合わせて情報教育について、基本計画(素案)では、現状課題のところで小さく書かれており、教育指導課としても必要性は認識しており、基本計画の詳細部分では考えるということでしたが、これだけ情報社会が展開され、大人も子どももみな大きな影響を受ける状況になっては、学校教育だけに限らず、社会教育にとっても重要であり、詳細の部分ではなく、この素案の大項目として情報との付き合い方との項目を設けるべきではないかという意見も述べさせていただきました。

 続いて、基本計画とは直接関係ないのですが、やり取りの中で「子ども一人ひとりがちゃんと教育を受けることができる体制」ということを教育指導課が述べられたことを受けて、子どもの貧困との関係で意見を述べさせていただきました。

 それは、公教育において、給食費など無料とする部分を拡大すべきではないかということです。確かに生活保護を受けていればこの給食費などについては負担がなくなるということがあるのですが、生活保護には受けるべき人が本当に受けることができているのかといった問題(生活保護の捕捉率)や、生活保護を受けるレベルではなくてもギリギリの状態で頑張っている家庭のことなどを考えると、少子化対策として、子どもを安心して産める体制や保育園だけに限らず、義務教育についてももっと踏み込んでいかないといけないのではないかと思い、そのことについて、国の決断であることは前提の上で、皆様はどう考えているのかについて聞きたいと質問をさせていただきました。

 最後に、教育研究所の方もいらっしゃったので、住環境や学校の教室の環境などで、子どもの発育にもいろいろと影響が出ることから、現在、「住育」という考え方を唱えて活動されている方もいるので、ぜひ、その「住育」について、教育研究所で研究していただきたいというお願いをさせていただきました。

 2時間くらいに及ぶ意見交換となりましたが、いろいろ話が出来てよかったと思っていますし、ぜひ、議員だけでなく、幅広くいろいろな方と意見交換をし、茅ヶ崎の次の10年の教育基本計画を策定していただければと思います。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-07 18:37 | 議員活動


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