茅ヶ崎市議”えびけんの政治”日記 by 茅ヶ崎市議会議員 海老名けんたろう

茅ヶ崎市議会議員”えびけん”こと、海老名けんたろう(松下政経塾出身)の茅ヶ崎市議活動日記。メールはebiken72@gmail.comまで
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30期生の歓迎会
 夜は、松下政経塾30期生の新入生歓迎会でした。

 毎年、塾生を迎えているのですが、30期生は結構一致団結が強いようです。

 食堂で、みなで飲んで食べながらいろいろと話をして過ごしていました。


 16日に私は30期生向けに講座をする予定です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-06 21:25 | 松下政経塾
会派打合せなど
 今朝は朝から議員控室へ

 会派の今年度のことや運営ルールなどについての確認を行っていました。いろいろと細かいルールを決めようということで1時間くらい代表と打合せをし、その後、それを今まとめた文書を作成しているところです。

 あと、明日は午後から教育指導課から茅ヶ崎市の教育基本計画(素案)についての意見交換があるので、教育経済常任委員会の研究会で概要の説明は受けていましたが、改めて明日の意見交換のために再度読み直しをしています。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-06 15:22 | 議員活動
湘南東部総合病院 西館竣工式
 今朝は湘南東部総合病院

 西館の竣工式と内覧式ということで参加してまいりました。多くは病院関係者のようで、同僚の市議会議員も30人のうち8名くらいが参列していました。

 11時からですが、10時過ぎについたので、湘南東部総合病院の西館を見学させていただきました。1Fは、「メディカルフィットネスふれあい」という生活習慣病改善の運動療法と保健指導が受けられる施設で、プールにスタジオにトレーニングマシーンにと、そのトレーニングマシーンの器材は、本当に立派で、ランニングマシーンなどには全部テレビが付いているし、かなり最新鋭の機材を導入したんだなーという感じでした。

 その後、3階の緩和ケアホスピス病棟から見学、緩和ケアホスピス病棟を見るのは初めてでした。緩和ケアは、個室にしろ、5人部屋にしろ、みなトイレや風呂だけでなく、キッチンもついていました。
 
 次は、2階へ、こちらは、身体合併病棟ということでした。「心のケア」に対応するための病棟で、身体合併症を中心に、うつ病、自殺防止、認知症などの専門的精神科医療を提供しますということでした。こちらは、各部屋にキッチンはついていませんでし。

 その後、会場(おそらく体育館)で竣工式でした。

 理事長がごあいさつの中で、がん治療センターとしての機能強化や、断ることのない救急診療ということを述べられていました。日本人の死因の1位が、がん(1981年以来、1位)というわけで、茅ヶ崎で、がん治療の機能強化されることは本当にいいことだと思います。また断ることのない救急診療についても、救急車のタライ回しという報道が、東京都といった大都市圏でも発生している昨今の様子を見るとこれもとてもいいことだと思います。ぜひ、茅ヶ崎を中心とした湘南東部エリアの安心安全の医療体制をになっていただければと思います。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-05 19:13 | 議員活動
厳しい地方税収(神奈川県内一覧)
 4月3日神奈川新聞朝刊に掲載されていましたが、2009年度の神奈川県内市町村の税収の厳しい現状が報じられていました。

 不景気が財政を直撃ということで、県内33市町村で合計207億円もの税収減が見込まれています。
 33市町村増減率でプラスとしているのは、以下の3市
    川崎市 (+0.1%)
    横須賀市(+0.9%)
    藤沢市 (+3.8%)
これ以外の3市町村がマイナスで、茅ヶ崎市も若干ではありますが、マイナスです。

<神奈川県内33市町村の地方税収見込み>

  茅ヶ崎市   361億6,322万(▲0.6)

  横浜市   7,254億8,100万(▲0.9)
  川崎市   2,890億4,546万(+0.1)
  横須賀市    662億9,442万(+0.9)
  平塚市     440億6,238万(▲4.7)
  鎌倉市     362億2,000万(▲1.4)
  藤沢市     746億5,700万(+3.8)
  小田原市    331億6,800万(▲4.1)
  逗子市     100億6,700万(▲1.0)
  相模原市  1,133億0,000万(▲2.1)
  三浦市     70億8,195万(▲2.2)
  秦野市     249億3,500万(▲3.5)
  厚木市     450億6,785万(▲4.9)
  大和市     359億0,000万(▲2.4)
  伊勢原市    164億9,955万(▲3.4)
  海老名市    216億2,148万(▲6.0)
  座間市     181億2,129万(▲1.8)
  南足柄市    77億7,476万(▲12.8)
  綾瀬市     140億0,421万(▲1.5)
  葉山町     58億1,491万(▲0.9)
  寒川町     87億2,853万(▲3.8)
  大磯町     52億0,766万(▲2.4)
  二宮町     38億2,515万(▲0.2)
  中井町     27億4,215万(▲9.6)
  大井町     31億0,586万(▲12.6)
  松田町     16億7,986万(▲3.0)
  山北町     20億8,349万(▲1.2)
  開成町     26億6,204万(▲16.9)
  箱根町     65億6,400万(▲0.9)
  真鶴町     10億8,000万(▲1.2)
  湯河原町    41億9,793万(▲2.1)
  愛川町     79億4,763万(▲5.2)
  清川村     14億0,052万(▲2.6)

  全体  1兆6,765億0,412万(▲1.2)

と税収的には、茅ヶ崎市は鎌倉市とほぼ同じ

 税収減は、特に税収減がひどい市町村を見ると、企業収益に応じて納められる法人市民税や法人町民税が大きな税収を占める自治体に出ているようです。茅ヶ崎市は、個人市民税と固定資産税型なので、その分、微減という形ですが、ただこの経済不況が続くと、当然、個人市民税にも大きな影響が出るのはまちがいないので、看過できるものではありません。より慎重な財政運用が求められる時代になったといえます。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-05 00:35 | データ関係
松下政経塾30期生の入塾式
 今日は松下政経塾30期生の入塾式でした。

e0110824_2115124.jpg 今年も多士済々の5名+1名が入塾しました。


 5名は、さまざまな出身で、市職員、新聞記者、介護事業所所長、国会議員秘書、経済産業省と、そしてプラス1名が、フランスからの半年間のインターンということでした。

 入塾辞令交付の後、6名の塾生たちが決意を表明しました。

e0110824_21154933.jpg 石井真人塾生浜松市職員だったそうです。


e0110824_21174556.jpg 添田勝塾生 特別養護老人ホームの立ち上げから参画など高齢者福祉で働いていたそうです。


e0110824_21215081.jpg 丹下大輔塾生 大学院でローカルマニフェストなどを研究しながら、国会議員の秘書をしていたそうです。


e0110824_21224792.jpg  千葉修平塾生 新聞記者だったそうです。



e0110824_21254338.jpg 丸山穂高塾生 経済産業省出身だったそうです。


e0110824_2126220.jpg フランスのドマイさんは、学生時代に日本語に魅せられたそうで、独学で日本語を覚え、大学に進む中、縁あって、あこがれの日本にやってきたということですが、とても礼儀正しく、また、お父さんが合気道の先生ということで、ある意味、日本人よりも日本を知っているという感じでした。



 入塾式の後は、体育館で懇親会です。

 懇親会では、ご家族紹介にそのご挨拶にと、楽しくかつ心温まるものでした。

 入塾式、卒塾式では、国歌も歌うのですが、松下政経塾の塾歌も歌います。この塾歌を歌うたびに、心ふるえる感じがします。

 30期生の皆さん、入塾おめでとうございます!3年間、いっぱい学んで、いっぱい議論し合ってください。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-04 21:27 | 松下政経塾
茅ヶ崎市の定額給付金
 市民の方に聞かれたりもするので、再度「定額給付金に関する茅ヶ崎市の対応」について書きます。

 結論から書くと、
  4月一杯で申請書発送となり、給付金が家庭に届きだすのは5月中旬ごろからです。

 茅ヶ崎市における定額給付金の対応について    
 その当時は、まだ第二次補正予算関連法案が可決されているわけではない状況ですが、可決される可能性が高いので、可決してから事務ルールを構築していては、事務が間に合わないので、今から方法を検討し、できる限り速やかに事務を行おうということでの検討内容の説明を受たのが以下のことです。

 対象は日本人だけでなく、在留外国人も含まれます。
  平成21年2月1日現在に住所を有する者、在留資格を有する外国人
  対象者は、235,690人

 給付額の年齢要件
  18歳以下 (約41,660人)  2万円
  19~64歳(約146,580人)  1.2万円
  65歳以上 (約47,450人)  2万円

となり、日本人は世帯単位でまとめて、在留資格を有する外国人は個人単位の支給

 定額給付金が持ち上がった当初、かなり話題となっていた所得制限については、茅ヶ崎市は設けない方向のようです(実際にこの判定を加えると本当に事務は複雑になると思います)。

 ちなみに、茅ヶ崎市で給付される定額給付金については、総額で約35.4億円になるそうです。
 そして、これに係る事務費用は、総額で約2.7億円になるそうです。

 これらすべての費用は、国が負担する形です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-03 20:58 | 告知・報告
2009年3月に読んだ本⑤ 反貧困

反貧困―「すべり台社会」からの脱出 (岩波新書)

湯浅 誠 / 岩波書店

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 ホームレス支援などの現場での豊富な活動、その活動から得られた知見をもとに描かれた日本の「貧困」の姿

 いったん脱落すると這い上がることがほぼできない現状を「すべり台社会」と呼び、その現場の活動の中で見てきた日本のセーフティネットの穴を、一つ一つあぶりだし、描いています。

 「貧困」に至る背景として、著者は、「五重の排除」というのを掲げられています。
 ①教育課程からの排除(すでに親世代からの影響あり)
 ②企業福祉からの排除(正社員であるかないかでの違い)
 ③家族福祉からの排除(頼ることのできる家族の有無)
 ④公的福祉からの排除(行政の水際作戦など)
 ⑤自分自身からの排除

 ⑤については、①~④の排除を受け、それが自己責任によるものだとされた結果から、自らにも失望し、世の中にも失望し切ってしまう形になることということで、この⑤自分自身からの排除というものを理解すべきこと、そして、そこから社会を見て、いかにセーフティネットを作り上げていくかということが述べられます。

 また、数年前から蔓延している「自己責任」という言葉、その言葉で片付けられている「貧困」について、その「自己責任論」に対しても、現場知識から導き出された批判が展開されます。

 また、この貧困に対して、「溜め」という言葉を使って、人が生きていく上でいかにこの「溜め」が重要な要素であることが説かれています。この「溜め」とは、預貯金といった金銭だけでなく、頼ったり、相談できたりする家族・友人・知人など、この「溜め」をいかに形成するか、政治が担うべき課題であるが、十分に認識されていないということが、よくわかります。

 現在の日本の姿を理解する上で、学者のデータとはまた異なる(データ提示もありますが)現場で活動する現場からの声を知ることのできる1冊です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-03 00:09 | 読書記録
2009年3月に読んだ本④ 現代の貧困

現代の貧困―ワーキングプア/ホームレス/生活保護 (ちくま新書)

岩田 正美 / 筑摩書房

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 格差社会と”格差”が強調される昨今ですが、著書は、その格差ではなく、貧困とタイトルを打ち、著者が、格差と貧困の違いを説きます。

 格差とはある一定の状態をさし、格差が何が悪いのかというようなことや、格差のどの程度が悪いのかといった問いを立て検討する必要性がある。一方の”貧困”とは、社会が容認することができない、あってはならないとする状態をさし、「社会にあってはならない」とする以上、解決しなければいけない状態であると説く。

 そして、ヨーロッパでは、その社会があってはならないとする「貧困」を何度も発見しなおし、対応してきたが、一方、日本では高度経済成長、一億総中流(私が大学生くらいまではこういった表現をよく耳にしました)といった中、その「貧困」の再発見があまり行われずに過ぎ、最近になって「ワーキングプア」という言葉がメディアなどでよく登場する形になり、日本でも再発見されることとなったということが説かれます。

 ただ、そのゆるされない状態の「貧困」のそのじょうたいをどのように測るのか、その難しさと、その測り方についての歴史、苦悩も描かれています。とにかく身体的な意味での生をぎりぎりで全うできるレベルであったり、社会的な存在まで広げて考えたりと変遷がわかります。

 その後、生活保護の制度や、現状の運営状況などの説明、最低賃金や基礎年金、課税最低限と生活保護との関係、その比較の中で行われる生活保護への批判に対する著者の考え方などが提示されており、諸制度との関係での生活保護についての理解もできます。

 著者は、ある一定の条件の人たちが、常に不利になる状況にあることを、さまざまなデータを使って論証していきます。児童虐待についても、最近のメディアなどでは、高学歴の親が起こしてしまう「豊かさゆえの不安」というニュースが報じられるが、実際には、これも貧困とかなり関係していること、また貧困について、学歴がかなり影響をしていること、病気と貧困の関係なども論証されています。

 最後の章では、著者が考える貧困対策も示されています。

 貧困について、新書でコンパクトかつ広範なデータで学ぶことのできる基本的な1冊だと思います。
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-03 00:08 | 読書記録
2009年3月に読んだ本③ 三つの帝国

「三つの帝国」の時代――アメリカ・EU・中国のどこが世界を制覇するか

パラグ・カンナ / 講談社

 田原総一郎が、大きく分けて「環境問題」「教育問題」「金融危機とサブプライム問題」「官僚問題」これら4つの問題について、さまざまな人から聞き取り、そのときの政治状況や経済状況を加味して、なぜこれらが問題であり、これらの問題がどのような経緯で解決が図られようとしたのか、またその結果として混乱を招いたのかというのが展開されます。

 環境問題の地球温暖化については、日本では、二酸化炭素が犯人であり、二酸化炭素をある意味目の敵にして削減することが、声高に喧伝されていますが、二酸化炭素だけでないことや、地球温暖化の際に登場する組織IPCCがどのような組織なのかという説明がなされており、二酸化炭素削減にある種熱狂している日本のことを考え直すのには参考になると思います。

 「教育問題」については、ゆとり教育、脱ゆとり教育という方針の変更の流れや、この上からの方針で、困っている現場の姿、そんな中で、学校内に地域を取り組む努力をし、成果を上げている学校が描かれており、「教育改革は現状の延長戦でいいところを見ながら手直しを加えていくべきで、いいところを見る努力を怠れば、どの組織でも殺伐としてしまう」という言葉は、なんでもそうですが、改革を考える上で、とにかく前の制度を完全否定してしまうことの愚かさを感じました。

 官僚問題は、とにかく官僚の抵抗の仕方のうまさというか、国会議員がどのように伍していくのか、国会議員が官僚に取り込まれずに、一致団結して変えようとしないかぎり、分断されて、変えようとする者が少数派になってしまい、結局頓挫せざるえない姿がわかります。

 最後に、環境で、安倍首相の役割について、本当はすごい役割をしたのに、それをマスメディアが報道しなかったとあったんですが、田原さんは、そのときどうしたんだろうかという疑問がわきました。田原さんなら伝えることができるはずなのにどうだったんだろうか?メディアに疑問を呈するのは、わかるんですが、同じメディアで活躍され、十分発言できる方なのだから、どうだったんだろうか…

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by ebiken-chigasaki | 2009-04-02 23:34 | 読書記録
2009年3月に読んだ本② 再生日本

再生日本

田原 総一朗 / 講談社

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 田原総一郎が、大きく分けて「環境問題」「教育問題」「金融危機とサブプライム問題」「官僚問題」これら4つの問題について、さまざまな人から聞き取り、そのときの政治状況や経済状況を加味して、なぜこれらが問題であり、これらの問題がどのような経緯で解決が図られようとしたのか、またその結果として混乱を招いたのかというのが展開されます。

 環境問題の地球温暖化については、日本では、二酸化炭素が犯人であり、二酸化炭素をある意味目の敵にして削減することが、声高に喧伝されていますが、二酸化炭素だけでないことや、地球温暖化の際に登場する組織IPCCがどのような組織なのかという説明がなされており、二酸化炭素削減にある種熱狂している日本のことを考え直すのには参考になると思います。

 「教育問題」については、ゆとり教育、脱ゆとり教育という方針の変更の流れや、この上からの方針で、困っている現場の姿、そんな中で、学校内に地域を取り組む努力をし、成果を上げている学校が描かれており、「教育改革は現状の延長戦でいいところを見ながら手直しを加えていくべきで、いいところを見る努力を怠れば、どの組織でも殺伐としてしまう」という言葉は、なんでもそうですが、改革を考える上で、とにかく前の制度を完全否定してしまうことの愚かさを感じました。

 官僚問題は、とにかく官僚の抵抗の仕方のうまさというか、国会議員がどのように伍していくのか、国会議員が官僚に取り込まれずに、一致団結して変えようとしないかぎり、分断されて、変えようとする者が少数派になってしまい、結局頓挫せざるえない姿がわかります。

 最後に、環境で、安倍首相の役割について、本当はすごい役割をしたのに、それをマスメディアが報道しなかったとあったんですが、田原さんは、そのときどうしたんだろうかという疑問がわきました。田原さんなら伝えることができるはずなのにどうだったんだろうか?メディアに疑問を呈するのは、わかるんですが、同じメディアで活躍され、十分発言できる方なのだから、どうだったんだろうか…
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by ebiken-chigasaki | 2009-04-02 23:33 | 読書記録


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