茅ヶ崎市議”えびけんの政治”日記 by 茅ヶ崎市議会議員 海老名けんたろう

茅ヶ崎市議会議員”えびけん”こと、海老名けんたろう(松下政経塾出身)の茅ヶ崎市議活動日記。メールはebiken72@gmail.comまで
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2009年度の茅ヶ崎市の重点事業と新規事業
 日経グローカルの5月18日号の特集「2009年度予算の重点事業と新規事業」の中で、茅ヶ崎市の回答は以下の通りでした。

 <重点事業>
   ・中小企業金融対策
   ・緑が浜第二小学校校舎棟建設
   ・屋内温水プール建て替え

 <自慢の新規事業>
   ・鶴嶺八幡宮参道整備
     (天然記念物に指定されている松並木に配慮した道路整備)
   ・エネルギービジョン推進
     (電気自動車の導入、急速充電器などの充電インフラ整備)
   ・こんにちは赤ちゃん事業
     (生後4ヶ月までの子どもがいる全家庭の訪問)

 ということでした。市民の皆様も、これらの事業についてぜひどうなるか見守ってください。私も市議の立場としてこれらの事業が本当にうまく機能しているのか確認し、報告したいと思います。
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by ebiken-chigasaki | 2009-05-21 00:26 | 茅ヶ崎データ
JC活動
今日は、茅ヶ崎JC活動でした。

茅ヶ崎青年会議所HPの修正作業をしていました。

夜は、総務広報委員会の打ち合わせでした。

公益社団法人格取得やサマーコンファレンスの引率などの打合せでした。
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by ebiken-chigasaki | 2009-05-20 21:56 | JC&YEG
2009年5月に読み終えた本② 勝者の代償

勝者の代償―ニューエコノミーの深淵と未来

ロバート・B. ライシュ / 東洋経済新報社

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 貧困関係の書籍を読むうちにぶち当たったキーワードが「ニューエコノミー」でした。その「ニューエコノミー」を知る1冊としてお薦めに挙げられていたのが、この「勝者の代償」でした(ちなみに、もう一冊はドラッカーの「ネクストソサイエティ」)。

 著者は、カーター政権期にもスタッフとして働き、クリントン政権においては労働長官を務め、政策立案に関わっていた方です。

 ニューエコノミーがもたらした正の部分と負の部分についての話が展開されます。

 正の部分については、「すばらしき取引」の時代として、多くの人たちが消費者の立場として、無限の選択が、容易にできるようになったこと、また、これまでの大量生産の規格品から、個別に自分に合うものを居ながらにして選ぶことができるようになった。今までは自分の住んでいるか行けるまでの範囲だった市場が、世界中に無数の選択肢が存在する市場となった。

 また、消費者に対して、選ばれるだけのものを提供できるor生み出せる人には、本当に多くの富が得られるようになった。

 ということであったが、一方で、負の部分として、この「ニューエコノミー」は。シュンペーターが唱えたイノベーションを常にしつづけ、走り続けるしかない社会であった。新たな技術革新をしても、その有利性はすぐに失われてしまうため、いつまでも有利性を保ち、富を得続けるには、とにかくイノベーションの連続であるということで、イノベーションできる(もたらす)人に対しては、莫大な富をもたらすことになるが、イノベーションをもたらすようなクリエイティブさがない(低い)人たちにとっては、逆に、価値が見出されないがゆえに、誰でもいいということになり、こちらはどんどんと得られる報酬が下がるということで、今の日本でも起こっていますが、一億総中流化イメージの崩壊、そしてスーパーリッチの出現(ヒルズ族など)から、派遣切りやホームレスの存在といった超格差社会でした。

 とにかく莫大な富を得ることのできる人たちも、常にイノベーションを求められるために、必死に働き続けなければならない状況であることや、逆に低賃金にあえいでる人たちも、収入確保のために働き続けなければならず、そのために、労働以外のさまざまな部分(家庭・地域・友人など)の部分が犠牲になってしまっていることが、さまざまなデータを駆使する形で論証されています。

 筆者としては、だからといって「ニューエコノミー」を完全に否定するのではなく、「ニューエコノミー」と家庭・地域・友人とのかかわりなどとのバランスが大事だということで、最後は、このバランスをどう取るのかについて、著者の提案がなされており、確かにそのバランスをいかに取るかを考えるべきだと思うとともに、日本もこのまま「ニューエコノミー」を展開し続けていくと、果しなく続く競争社会と、その過程で生み出される莫大な富を得るごく一部の勝者と圧倒的な敗者、分断される社会が待ち受けるのではないかと思ってしまう1冊でした。
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by ebiken-chigasaki | 2009-05-20 00:46 | 読書記録
臨時議会が開催されます。
 先週末、再び茅ヶ崎市議会の臨時議会のことが電話で入りました。

 今回は、茅ヶ崎市の職員の給与関係の議案が2本上がるそうで、議員の連絡箱にその議案の概要説明が入っていました。

 本来なら6月議会で、総務常任委員会での審議となるんですが、副市長や総務部長と話すと、6月期末手当の基準日が6月1日のため、6月の常任委員会では、1日を過ぎてしまうため、この基準日に間に合わせるためにも、5月末の臨時議会で決めてしまいたいということでした。

 1本目:議案第39号
  市長・副市長・教育長の平成21年6月期期末手当額を引き下げる内容です。
  <減額率>
    市長 :100分の15
    副市長:100分の10
    教育長:100分の10

 2本目:議案第40号
  人事院勧告による国家公務員の給与改定に準じて平成21年6月期期末手当及び勤勉手当の支給率を引き下げる内容です。



 臨時議会は5月29日予定です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-05-19 22:30 | 本会議
今日の日記
 今日は朝から議員控室へ

 まずは、茅ヶ崎市と茅ヶ崎青年会議所と文教大学湘南総合研究所が協働でこの秋に、「(仮称)市民討議会」が行われるということで、その協働の調印式に私は、茅ヶ崎青年会議所のカメラ撮影担当として参加してまいりました。

 市民討議の茅ヶ崎市の発表は、こちら
 
 茅ヶ崎市からは、服部市長、そして副市長と総務部長が出席し、文教大学湘南総合研究所の若林所長と文教大学国際学部の藤井教授

 我が茅ヶ崎青年会議所からは、小野理事長、岡本専務理事、武藤委員長の3名が調印式に臨みました。

 3者の調印と懇談が終わった後、私はまた議員控室へ

 午後からタウンニュースに議会報告の掲載についての打ち合せ

 その後、15時くらいまで買い物と、資料のデジタル化作業に取り組んでいました。

 15時から18時過ぎくらいまで、面会で自治基本条例のことや、市政の様々なことについての意見交換を行いました。

 18時過ぎに役所を出て、中央大学の先輩である方とその方の家の前で偶然お会いして、1時間くらい意見交換となりました。
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by ebiken-chigasaki | 2009-05-19 22:14 | 議員活動
ザ・選挙にて動画配信中
 5月11日(月)に横浜にて、「かながわ自治体ファイナンスシンポジウム」が開催されました。

 11日の模様の日記は、こちら

 そこで、北川正恭先生の基調講演の後、神奈川県下の自治体議員が壇上に上がり、4回で学んだことや、今後取り組んでいきたいことなどについての話を、一人2分ずつでスピーチしました。

 私も、スピーチさせていただきましたが、その動画が、ザ・選挙にて配信されています。よろしければご覧ください。しかし、まだ動画になることになれていないなーと思ってしまいます。

 「かながわ自治体ファイナンスシンポジウム ~地方議会からの報告」動画配信は、こちら
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by ebiken-chigasaki | 2009-05-19 09:49 | 告知・報告
茅ヶ崎JC FM収録(3回目)
 豊田での勉強会が3時半くらいに終わり、急いで藤沢に移動

 夜は、レディオ湘南にて、茅ヶ崎青年会議所担当番組「GO!GO!JC」の収録でした(といっても私は話しません)。

 担当の委員長2名とパーソナリティと私で、今日の番組構成についての打ち合わせを行い、10分の番組収録に臨みました。

 今回は、31日開催の湘南4LOM事業と劇団四季の「人間になりたかった猫」のPRです。

 湘南4LOM事業とは、茅ヶ崎・藤沢・平塚・寒川の青年会議所の合同事業をさします。
 子どもたちを対象に、湘南Jr.レンジャー隊と銘打って、海・山・川・森と湘南の自然を感じ、楽しみ、学ぶものです。

 劇団四季の「人間になりたがった猫」は、茅ヶ崎青年会議所OBの方が中心となった「茅ヶ崎こころの劇場実行委員会」が進めてきた劇団四季のミュージカルで、現役の茅ヶ崎青年会議所メンバーも出向してかかわっているので、そのPRをいたしました。

 私は、企画打ち合わせと写真撮影担当です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-05-19 00:16 | JC&YEG
議員の学校 二日目 講義3
 議員の学校二日目は、講義3とまとめです。

 講義3 「ヨーロッパ自治憲章と海外の地方自治」
      廣田全男(横浜市立大学教授)

 ヨーロッパで1985年に採択、88年発行の「ヨーロッパ自治憲章」を柱に、ヨーロッパの地方自治についての話でした。

 この「ヨーロッパ自治憲章」は、国際条約の一つで、ヨーロッパで地方自治のスタンダードとして締結されたもので、多国間条約でもって、地方自治の国際的スタンダードを決めるというのは、世界で初めての試みだったということでした。2009年5月現在、ヨーロッパにおいては、44ヶ国が署名・批准(未署名・批准国:アンゴラ、モナコ、サンマリノ)ということで、まさに地方自治のスタンダードとしての効力を発揮しています。

 この流れとしては、ECにより市場統合が進み、金融や経済のグローバル化の中、政治のグローバル化も必要だと認識されたことや、先進資本主義国が第二次大戦後に福祉国家政策を採るも、1973年のオイルショックやバブル崩壊などで、国が法整備をし、地方がそれに従ってサービスを提供する中央集権型の福祉国家が行き詰まりが加わったことにより地方自治の充実が必要だという認識が興ったこと、またECの統合により、ヨーロッパ各国の自治体関係者の中に地方自治が危うくなるのではとの不安から、何段階か経て、この「ヨーロッパ自治体憲章」につながったということでした。

 1985年採択ということで、社会主義体制の崩壊前で、崩壊後の東欧において、この「ヨーロッパ自治憲章」は、東欧諸国が地方自治を形成する上で、参考や基準になったということでした。

 その後、この地方自治のスタンダードをヨーロッパから世界へということで、「世界地方自治憲章草案」につながっていったが、これについては、アメリカや中国の反対もあり、国連においてこの自治憲章を採択することはかなり難しいということでした。

 この反対の中で、アメリカの反対は、これが「特別なモデル」だからということなんだそうですが、「ヨーロッパ自治憲章」を見ると、日本にとっても十分参考になる部分もあり、私にはあまりに特殊だと思えないのですが、グローバルスタンダードを世界中に振りまく?押しつける?アメリカとしては、ヨーロッパから出てきた基準というのがけしからんというところなんだろうかと思いました。

 具体的な各国の諸制度を学ぶというよりも、現在のヨーロッパの地方自治の根底にある考え方を知るというのは、地方自治のそもそもを考える上で一つの示唆になると思いました。
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by ebiken-chigasaki | 2009-05-19 00:04 | 視察・勉強
議員の学校 二日目 実践報告と講義2
 今日も昨日に引き続き、豊田にて第1回議員の学校二日目です。

 朝9時から開始で、二日目は実践報告と講義2つとまとめでした。

 実践報告:「小金井市の議会改革」
         芳須浩彰(元小金井市議会事務局長)

  議会運営委員会で平成14年当初からどういった議会にするのかということについて調査検討を重ね。即日実施できる内容については、最終報告を待たずに即採用するという柔軟な姿勢で取り組んでいるということで、この即日採用するくらいの柔軟さは、茅ヶ崎市議会の議会制度検討会と比べると本当にうらやましいです・・・

 平成14年ということで私が議員になる前の話ではありますが、わが茅ヶ崎市議会よりも進んだ議論もなされていて、参考になりましたし、遅れている部分も実感できました。今後の議会制度検討会で少しでも生かしていきたいと思っています。
 
 次は講義です。

 「地方財政の改革課題」
   武田公子(第29次地方制度調査会委員 金沢大学教授)
  
 武田先生自身が第29次地方制度調査会委員を務められているということで、国において地方分権に関しでどのような議論がなされているのかが中心でした。
 
 当初のタイトルには、地方財政と書いてあったんですが、第29次地方制度調査会においては、地方財政についてあまり議論されていないということでこの点については非常に不満があるということで、第29次の地方制度調査会の議論の報告としては
 ・平成の大合併の総括
   もうこれ以上合併推進策はいらないとのこと
 ・多様な形態での水平、垂直的補完
    水平:小規模自治体の広域連携
    垂直:市町村と都道府県の関係
   この水平については、総務省が「定住自立圏構想」を打ち出しているが、これについては賛否両論あるそうで、先生の講義の後の質疑においても、「定住自立圏構想」の持ち上がっている他の自治体の地方議員の間でも、賛成的な立場で質問される方や反対的な立場で質問される方もいて、現実面でもそうなんだと思いました。
 ・「小さな自治」の実現ということで地域自治区と合併特例区についての報告がなされました。

 また、議員について、29次では、名誉職化については否定的で、財政健全化法の施行など、地方議員により専門性が求められていることから専門性や総合性の確保が必要だということでした。

 後半のキーワードは、「ローカル・オプティマム」と「ナショナル・ミニマム」で、2000年以降に始まる地方分権改革の根底にある考え方が、この「ローカル・オプティマム」です。

 この「ローカル・オプティマム」は、すでにナショナル・ミニマムは達成されたから、今後はこれでということで、地方分権改革推進会議の中間報告(20020617)で明確にとなえられたもので、「地域が地域の事情に応じた水準を選択する」という考え方です。確かにこれだけ聞くと、地域に自由度が与えられているように見えるのですが、もう一方の側面としては、国に頼らず地域で受益と負担の関係をはっきりさせるというものです。

 つまりは、地域住民が多くの受益を望むならば負担も大きくです。
 
 自主財源が多いところなどは可能かもしれないのですが、依存財源が多い自治体にとっては、理念はわかれどもかなり厳しいのではないかとも思います。

 武田先生としては、ナショナル・ミニマムからローカル・オプティマムに転換した考え方を、再転換で戻し、交付税交付金の在り方についても再構築するべきであるとのことでした。  
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by ebiken-chigasaki | 2009-05-18 23:33 | 視察・勉強
第1回議員の学校 一日目
 今日は、中央線の豊田に来ています。

 議員の学校という全3回の研修に参加しています。今日と明日がその第1回目です。そして今日はその初日です。

 記念講演は、日本の環境経済学のパイオニア、宮本憲一先生(大阪市立大学名誉教授)でした。

 タイトル:「維持可能な社会」と地方自治の時代
  宮本先生の話は、金融資本主義や新自由主義について、これらの考え方がいかに出てきたのか、そしてそれがどのように問題だったのかという話から、その後、今の金融資本主義や新自由主義から、環境政策に柱を置いた地方分権型の福祉国家に舵を切るべきだという主張から、地方自治の話に入っていくという流れでの話でした。

 講義は、多摩住民自治研究所理事長の池上洋通先生でした。
  内容:地方自治の原則と地方議会の役割

  こちらは、日本国憲法を柱に講義が展開されました。
   明治憲法との比較については
    実は、構成の大半が、明治憲法と日本国憲法は同じで、
     違う点は、以下の二つが日本国憲法にのみ存在
      第2章の戦争の放棄
      第8章の地方自治
   また、改正についても、日本では来年施行の国民投票法で国民投票によるのですが、他の国においては必ずしも国民投票によって改正しているわけではなく、国会の議決のみで改正しているところもあり、日本国憲法の改正手続きは他国の憲法改正手続きと比べると、国民の意思を確認するということでそれだけ慎重なものであるということでした。

 また、日本国憲法や地方自治法を読み解きながら、地方自治の原則の確認をしました。池上先生は話がうまく、また、日本各地を回って実例を見ていることや、日野市の市役所職員であったという経歴などから、本当に地方議員にとって身近な具体例での話で、面白くかつ納得できる話でした。
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by ebiken-chigasaki | 2009-05-17 23:47 | 視察・勉強


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