茅ヶ崎市議”えびけんの政治”日記 by 茅ヶ崎市議会議員 海老名けんたろう

茅ヶ崎市議会議員”えびけん”こと、海老名けんたろう(松下政経塾出身)の茅ヶ崎市議活動日記。メールはebiken72@gmail.comまで
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教育経済常任委員会
 17日は教育経済常任委員会でした。

 まずは、一般会計の補正予算について、中心は昨日と同様に緊急雇用創出事業(全額県支出金=県からの使途限定のお金)でした。

 その中でも最大の予算規模(といっても全額県支出金)が、埋蔵文化財事業(約990万)です。もともと通年で行っているそうですが、それに加えて行うもののようで、まだ基礎整理できていないもの(5000箱中の約3300箱)について、水洗いや計測などの基礎整理を行うもので、文化振興財団に委託して行われます。
 埋蔵文化財事業 約990万 雇用人数:10名 雇用期間:5ヶ月

 青少年健全育成事業として、約290万が計上されています。これは、「こども110番」のステッカーがどれだけ張られているのかを把握する事業に使われるとのことです。
 この「こども110番」は、平成9年から始まったもので、茅ヶ崎市から小学校単位の推進協にお願いし、各家庭にステッカーが配られたものだそうですが、今まで検証をしてこなかったからこれを機にということで行うものです。
 計上予算約290万 雇用人数:3人 雇用期間:6ヶ月

 図書館事業には、約250万が計上されています。茅ヶ崎市の図書館ではこの10月からDVDの貸し出しが始まります。そのDVDの買い足しとDVDに関するデータ入力や貸し出しできるように作業をするためのものです。
 DVDの買い足しについては、以前から行っていたそうですが、さらに買い足すといことで、約73万円が計上されています。
 審議でわかったのですが、図書館などで貸し出すとなると、市場価格(3,000~4,000円)で購入できるのではなく、ここに著作権の部分がのっかり、約1.5万円になってしまうとのことでした。

 10月からDVDの貸し出しが始まるのですが、購入にあたって、1.5万円もかかっているので、ぜひ、市民の皆様には大切に借りていただきたいと思います。

 つづいて、屋内温水プールの利用料金の改定の議案審議が行われました。

 茅ヶ崎市屋内温水プールは、これから建て替えなどの工事が始まり、来年の3月末にリニューアルオープンとなりますが、そこで料金の改定が行われます。

 プール利用料
  旧料金体系 子ども100円 大人200円
  新料金体系 子ども100円 大人400円(ただし65歳以上は300円)

となります。
 また、プール専用利用料が、大プールについて10,000円から20,000円に変わります。

 この料金設定については、屋内温水プールの初期投資については、設定の根拠には入っていません。維持管理費でどうするかについて考えたということです。
 しかし、実際には維持管理費は、利用者一人当たり1,160円かかるということで、大人で考えると400円の差額分を茅ヶ崎市が負担しているということになります。健康管理&健康増進と受益者負担、市の負担をどう考えるのかということが、こういった数字であらわされると考えることのできる契機になると思います。

 続いて、ツインウェイヴの市営駐車場の料金精算システム等のリース賃貸借契約の解除の和解の締結が議案に上がりました。

 ツインウェイブの自動車駐車場は、南側の私有地との等価交換を受けて、今年の3月31日に廃止されましたが、その駐車場の料金精算システム等のリース貸借契約を解除するにあたり、基本途中解約できないものについて解約するための和解として、残りのリース期間分の月割り額を支払うということで成立したということでした。合計で約204万円支払うということです。

 議案関係についてはすべて可決でした。

 その後、陳情については、いろいろ結果が分かれました。
 
 陳情第8号:相模川河畔スポーツ公園移転に伴い仮称柳島スポーツ公園にテニスコート併設実現を求める陳情
  →継続
 陳情第9号:神奈川県最低賃金改定等に関する陳情
  →全員一致の可決
 陳情第10号:国と神奈川県に私学助成の拡充を求める意見書の提出を求める陳情
  →採択3 不採択3の同数となり、教育経済常任委員長が不採択を選択し、否決となりました。

12時くらいに終わり、この後、研究会が行われました。
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by ebiken-chigasaki | 2009-06-18 01:21 | 常任委員会
今日の日記(議会など)
今日は、午前中は教育経済常任委員会、午後、教育経済常任委員会の研究会でした。

研究会のテーマは、「学級運営がうまくいってない学級への対応」でした。

昼食後、また議会に戻り、前年度決算事業評価特別委員会の第4分科会の委員の皆様に、19日に分科会で評価する5事業を選定するのですが、前もって候補事業の選定をお願い文書を作成し、配布させていただきました。

その後、企画・総務・保健福祉・市民経済・教育総務の部長と1時間ばかりの意見交換に参加しました。
意見交換の後、急いで、東京へ

松下政経塾出身の地方議員の会が進める自治体改革プロジェクトの6月研究会に参加しました。

テーマは、公会計改革と自治体の資産価値の評価で、総務省の公会計担当の方から話しを聞きました。

ただいま、帰りの電車です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-06-17 22:19 | その他
環境厚生常任委員会
 今日から茅ヶ崎市議会は常任委員会での議案審議が始まりました。
 
 第一弾は、環境厚生常任委員会です。

 補正予算については緊急雇用対策がメインであり、それに加えて、太陽光発電設置補助などについてでした。

 緊急雇用で、ごみ対策課において資源集積場所の巡回調査が実施されます。これは半年間で4人を雇用し、市内8箇所の資源集積場所を巡回し、資源物がどのように出されているかなどを調査するということでした。

 環境政策課からは、エネルギービジョン推進事業として、太陽光発電設置補助を30件としていたが、すでに29件の申す込みもあり、対象を50件に拡大する形で行われるということでした。もし、好評で50件を越える申し込みがあった場合に、対象をさらに拡大するのかという質問に対しては、今のところは、それ以上の場合についての対応を決めていないとのことでした。

 また、保育園整備に関して、県の安心こども基金から茅ヶ崎市にも女性が行われるということで、この件に関して今回約1700万円がその整備として上乗せされるということです。

 ただ、これは国が2008年度から2010年度の3年間の間に保育園の定員増を主な目的として新設されるものです。国から各都道府県にお金が渡され、各都道府県はこれをうけて「安心こども基金」を創設し、そして市町村に補助金を出すという形になっているようです。
 ちなみに神奈川県は国からこの基金に関して、約67億円を受けたとのことです。

 時限立法なので、3年で本当に待機児童が解消されるなら、これで終わりともいえるのですが、3年後どうするか、また議論があるだろうと思います。

 その後は、指定管理者の選定に関しての議案が3つ
  一つは、つつじ学園東海岸分室(障害児日中一時支援事業)
  残り二つは、学童保育(柳島小と円蔵小)でした。

 これら一連の議案が終わった後は、肝炎対策について、その基本法制定を求める陳情の審議がありました。こちらについては質疑のあと、常任委員会全委員が採択で終わりました。

 その後、19日総務常任委員会で審議予定の年金に関する陳情について、陳情者は説明にやってこられ、意見交換をいたしました。
 
 明日は、教育経済常任委員会です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-06-16 13:39 | 常任委員会
明日から常任委員会です。
 茅ヶ崎市議会は、明日から常任委員会が始まります。

 16日:環境厚生常任委員会
 17日:教育経済常任委員会
 18日:都市建設常任委員会
 19日:総務常任委員会

の順番で行われます。私の出番は副委員長を務める総務常任委員会です。

 ちなみに、総務常任委員会においては、地方議員の議員年金に関する請願が提出されています。我が会派から、地方議員の議員年金について見直しを含めた検討をすべきということで出しました。請願は1名の議員でOKなので、吉野議員が紹介議員として出ます。私のほうは、この請願は総務常任委員会に来るだろうとのことで、請願の紹介議員としては名前を連ねていませんが、私も吉野議員と同様に、この地方議員の議員年金について本当に考えなければいけない時に来ている。先送りにし続けるのを終わりにすべきだ。私自身は正直清算すべきと思っています。

 ぜひ、19日地方議員の議員年金の請願について議論を注目していただけると幸いです。
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by ebiken-chigasaki | 2009-06-15 23:40 | 常任委員会
明日、紙からWEB へ
北川先生から、明日、東京都議選に関しての新たな取組についての記者会見をされると聞きました。

キーワードは、紙からWEBです。

そしてこの後公開される話しについて面白いことが分かると思います。

記者会見の報道を受けてから、私も書きますが、ぜひ気にしていただけると有り難いです。
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by ebiken-chigasaki | 2009-06-15 22:47 | 告知・報告
神奈川県内超党派で
夜最後は中華街にて、「マニフェストスクールin神奈川」の打ち上げでした。

北川マニフェスト研究所所長を囲んで、神奈川県、横浜市、川崎市、相模原市、茅ヶ崎市の私と13名がつどいました。

北川先生から神奈川で自民党や民主党などの政党を乗り越えた議会改革のモデルを創るべきだとの呼びかけを受け、皆で確認し、自治体や政党の壁を越えて、二元代表といえる議会を目指して、やっていくことを確認しました。

茅ヶ崎において先輩議員の方で、「茅ヶ崎の議会は十分開かれてきた議会だ」と発言される方がいますが、だからといって満足すべきではないと思います。
この取組に参加し、茅ヶ崎市議会の改革のネタを持ち帰りたいと思います。
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by ebiken-chigasaki | 2009-06-15 22:40 | 議員活動
マニフェスト検証大会打合せ
赤羽根十三図での草刈りの後、着替えて横浜へ

私が所属する日本青年会議所神奈川ブロック協議会が6月28日に横浜で行う「松沢神奈川県知事マニフェスト検証大会」について、コメントをお願いする北川正恭先生と横浜で打合せでした。

私は、委員長の補佐として、また、北川先生にもお世話いただいているので、同席しました。

28日の説明の後、マニフェスト研究所が仕掛けようとする話しについても話題となり、50分くらいの打合せでした。

その後、北川先生と事務局長とスタッフの方と四人で歩いて中華街に移動して、3月30日と31日のマニフェストスクールの打ち上げに参加しました。
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by ebiken-chigasaki | 2009-06-15 22:26 | JC&YEG
赤羽根十三図の帰化植物の除去作業など
 今日は議会が休会なので、朝から環境団体の取り組みの赤羽根十三図の帰化植物の草刈りと、湿地保全のための草刈り作業に参加しました。

 朝9時半くらいに、湘南カントリークラブの近くの堤東原の交差点に集合し、そこから草を分け入り、湿地へ

e0110824_15294075.jpg

 その場所が、赤羽根十三図と呼ばれる場所で、ここは藤沢の引地川水系の小糸川の源流に当たる場所で、こういった源流の自然環境を守っていくのが大事だということで、年2回こういった草刈り作業をしているとのことで、私は今回初めて参加させていただきました。

 赤羽根十三図などのことについては、こちら

e0110824_15275166.jpg まずは、オオブタクサ・ブタクサ・アワダチソウなどの帰化植物を教わり除去作業をほぼ午前中いっぱいしていました。途中、茅ヶ崎市の環境政策課の職員が5名くらいやってきていて、いろいろと説明を受けて帰っていかれました。


e0110824_1531917.jpg 有志の方々の草刈り風景です。みな、湿地の中を分け入りながら草刈りをしていました。


e0110824_15302211.jpg 午前の最後と昼食後は、ヨシの生い茂った湿地で水の流れを生み出すためにごく一部のヨシを払っていました。少し水の流れができるのを見て、ちょっとはこれで昆虫などの産卵場所にも役立つかなと眺めていました。


 途中、キンヒバリというとても小さな金色のコオロギや、
e0110824_1527061.jpg スジクロモンシロチョウの交尾や、


 オオシオカラトンボの雄の縄張り争いなどを見ながら、またこういったことを環境団体の方に教わりながら、2時近くまで、草刈り作業に参加いたしました。
e0110824_15324730.jpg


 とにかく、湿地、つまりは泥だらけの場所なので、とにかく、体中、顔も泥だらけで、次は横浜で打ち合わせなので、急いで帰宅して、シャワーを浴びて着替えて手掛けます。

 地道ではありますが、こうやって谷戸や湿地といった川の源流を守ることは、小さな取り組みではありますが、とても重要なことだと思います。また作業中に、千ノ川のことについての話や茅ヶ崎ではもう生息場所が1か所だけだといわれているトウキョウダルマガエルの話なども教わりました。私のように生まれが茅ヶ崎でないものにとってこういった話は本当に勉強になります。
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by ebiken-chigasaki | 2009-06-15 15:32 | 議員活動
今日の日記
 今日は義父と義母が運営するNPO法人ユニバーサルスクエアが企画したイベントの手伝いを朝から今までしていました。

 昨日の夕方にステージ管理担当になることになり、朝9時から文化会館の担当者や出演者とタイミングやマイク配置などを確認していました。

 13時から開始で16時半まで

 歌あり、講演ありとの交流でした。
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by ebiken-chigasaki | 2009-06-14 21:28 | 議員活動
いま、見直すべき生活保護制度
 今日は午後から日本プレスセンターで行われた東京市政調査会第23回『都市問題』公開講座に参加してまいりました。

 テーマは
  「いま、見直すべき生活保護制度」

で、派遣村という形でセーフティネットの不備は広く社会に「見える化」したことで、非常に今日的なテーマとなってきているので、これはと思い、参加しました。

e0110824_21522720.jpg 基調講演は新藤宗幸先生でした。

 基調講演で、新藤先生からは生活保護の問題についての改革の方向性を語られました。

1.生活保護世帯の急増
 ・厚生労働省の生活保護の「濫給」の主張は論外であること
 ・生活保護については大都市圏で急増していること
   これは、高度経済成長期に田舎から大都市圏にやってきて、日雇労働などでその発展のためのインフラ整備に活躍してきた男性の労働者たちが、そのままそこに残るが、家庭を持つこともできずに過ごすうちに30年以上経過し、今、生活保護を受けることで、大都市圏において生活保護が特に急増しているとのことでした。

 ・ワーキングプアの急増
   ワーキングプアについては、定義がはっきりしないそうですが
  35歳以上55歳未満 男性非正規就業者の人数
       2000年 3.5%
       2005年 8.0%
       2007年 8.5%
    2007年において、男性非正規就業者の年収 270万円
    4人家族が生活保護を受けると、350万円

 
   と、生活保護がこの男性非正規就業者の年収270万円より多いからと生活保護に批判を向けるのは、本当にこの270万円でまともに生活できるかどうかを考えた上でなければ、批判することはおかしいと言われていました。

   また、母子家庭についても、その離婚率の上昇や、生活保護世帯の世帯別類型でみると、母子家庭は10%も占めていること、だが、実際には母子家庭で生活保護を受けていない世帯も多いだろうということでした。
 
2.生活保護行政における「他法優先の原則と「保護の補足性」
 生活保護は、受けたいものの申請から手続きがスタートする申請主義(生活保護法第7条)をとっている。

 ただ、その第7条の申請主義の前に、第4条の第1項と第2項が存在しており、これがその「他法優先の原則」と「保護の補足性」である。これに合わせ123号通知という存在があり、受けたいものが申請に来ると、ところによっては、その申請者に、その申請者の扶養義務者(親兄弟など)の名前や住んでいる場所を書かせ、扶養義務者が居住する自治体に知らせて、確認をとるということを行うため、「知られてしまう!」という恥辱(スティグマ)を与えてしまうということで、この恥辱の観念を取り外す制度に生活保護を変えなければいけないと主張されていました。

3.生活保護の改革方向
 まずは、貧困については、自己責任の問題として片付けてしまうのではなく、社会全体で生活困窮者を支えていくとともに、生活困窮から脱し、またそこに陥らない社会的セーフティネットの構築するといことを原点にスタートする。

 現金給付とサービスの現物給付のセット

 生活扶助については、全国一律給付に変え、すべて国庫負担(国からのお金ということ)で行うことを主張されていました。

4.実施体制について
 GHQの戦後福祉改革で持ち込まれたボランタリズムとプロフェッショナリズムについて、実際にこの統合のもとにうまく機能しているのか?

 プロフェッショナリズムについては、本当にプロとして機能できるような育成・研修が行われているのかということについて疑義を呈されていました。
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by ebiken-chigasaki | 2009-06-13 21:54 | 視察・勉強


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