茅ヶ崎市議”えびけんの政治”日記 by 茅ヶ崎市議会議員 海老名けんたろう

茅ヶ崎市議会議員”えびけん”こと、海老名けんたろう(松下政経塾出身)の茅ヶ崎市議活動日記。メールはebiken72@gmail.comまで
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茅ヶ崎JC 未来”手”想図09除幕式
 今日は、9時半前にサザンビーチのちか道へ
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 茅ヶ崎青年会議所の事業である「未来”手”想図」の除幕式が行われました。悪天候の中ゆえに大半がJCメンバーであり、また、幕が飛ばないようにメンバーで両サイドの壁に張り付き、抑えていました。

e0110824_11584919.jpg←抑えている風景です。


e0110824_11592822.jpg←服部信明茅ヶ崎市長より御挨拶を賜りました。


e0110824_11595970.jpg←茅ヶ崎青年会議所 小野理事長の挨拶

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 挨拶終了後、みなで序幕です。新たに300枚の手形タイルが、サザンビーチちか道に追加されました。子どもたちが、20年、30年と時間が経過する中、このちか道の手形タイルのことを思い、茅ヶ崎のことを思い続けていただければと願っています。

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 最後に、服部市長と小野理事長が新たに加わった手形タイルとともに記念撮影です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-08-31 12:01 | JC&YEG
有権者の皆さまへ
 総選挙も終了し、政権交代が実現しました。これからどのような内閣が誕生するのかというのがあります。

 民主党政権において、民主党はマニフェストを掲げ、これを実現すると訴えてまいりました。選挙を手伝っていて、本当に多くの人が民主党のマニフェストを求めていました。

 有権者の皆さま、最低でも民主党のマニフェストは保存しておいてください。そして時折読み返してください。野党側は必ずしもその政策を実現できる保証はありませんが、民主党は政権与党となる以上、政策を実現しなければいけない状態になりました。

 有権者の皆さま、これまで公約は、そのときの美辞麗句というイメージがあったかもしれませんが、マニフェストも有権者側が検証しなければ、これまでの公約と変わりないものになってしまいます。

 ぜひ、最低でも政権与党、第一党の民主党のマニフェストだけでも手元に置いておいてください。そして時折読み返してください。民主党のマニフェストには工程表がついています。その通りに進むのか、それとも変わる場合には、それ相応の理由があるのか、説明があるのかを確認してください。

 マニフェスト選挙からマニフェスト政治に転換するには、有権者の皆さまのそういったチェックが必要です。マニフェストについては、さまざまな団体が評価を下しますが、今回の民主党のマニフェストは、特に皆様の生活に関する部分は具体的であり、工程表も付いているので、皆様でも検証可能です。期待感で終わらせないためにも、ぜひお願いいたします。
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by ebiken-chigasaki | 2009-08-31 09:06 | 雑感
大勝した民主党へ、あえて苦言を呈します
 エールに引き続き、今度は勝利の側には苦言を呈します。

 今回の選挙結果により、民主党においては、小沢チルドレンが大量に出現しました。ある地区の候補者は、民主党であればどこからでもということで、さまざまな都道府県の公募制度に応募されていたということを聞きましたし、国替えも行われるなど、その地域が好きだから、その地域の問題を解決したいから国会議員になるというよりも、まずは国会議員になってからその地域のことを考えるというように、私から見ると順番が逆になっているような気がいたしました(これは、自民党の小泉チルドレンにも当てはまりますが)。また、自民の公募から民主の公募に多くの人が乗り換えているというような報道も目にしました。

 これにより、民主党も、非常に雑多な人材を、郵政選挙の小泉チルドレン以上に雑多な人材を抱えることになりました。もともと民主党はその結党の背景から、幅広い思想幅を構成していましたが、今回の大量の新規当選者を抱え込みました。本当にうまく融合し、モザイク画のように一つの素晴らしい絵のようになればよいでしょうが、政権与党として政策を実現する側に回ったときには、その利害調整をどうするのか非常に難しい問題を抱えたといえます。

 特に、外交&安全保障について、民主党は本当に大きな幅があると思います。すでに日記で書きましたが、アフガンに行くことを述べているオバマ大統領が、アフガンについて日本に援助を求めてきたときにどうするのか?自衛隊派遣などを求められた場合にどうするのか?より具体的な問題として北朝鮮をどうするのかについても、大きく割れる可能性があるのではないかと思います。

 また、しがらみについて、あえて書きますが、自民党は、長年の与党状態ゆえに、利権とそれに連なる政治団体・圧力団体という「レント・シーカー(公的なものを利用して自分に利益を誘導する人々)」が存在したといえます。民主党は、しがらみがないことを強調していますが、それは、政権与党として本格的に行動したことがなかったので、しがらめなかったと言えます。しがらみ「レント・シーキング」は利権があってこそ初めて発生するものだと思います。そもそもその利権を発生させにくい野党では、しがらもうにもしがらめないものではないかと思います。
 
 しかし、これからは政権与党です。支えてきた団体にどう報いるのかは非常に大きな課題であり、その報い方によっては、その団体が新たな「レント・シーカー」になる可能性があります。これまでの自民党型ではない支援団体との関係づくりをできるか、できないかが、「しがらみあり」「しがらみなし」を分けることになると思います。

 こういった問題を整理するとともに、民主党もそろそろ世代交代を本格的に進めるべきだと思います。一度、前原代表を選出したときに、それが進むかと思いましたが、結局、今民主党で中心にいるのは、結党当初からの方々で、この政権与党の間、というよりも政権与党として組閣する際に、いかに新しいイメージを出すことができるのかが、一つのカギです。

 そして、マニフェストを掲げ、4年間政権与党として活動できるのか、4年間の間に、衆議院が解散した場合は、9.11の小泉郵政選挙のとき以上の強烈な風が吹くことになると思います。

 あえて苦言を呈しましたが、本格的政権交代を日本新党のときのように正直何をしたのかわからないままに、総理大臣を変え、崩壊してしまうようなことなく、これまでの自民党を中心とした長い政治体制について、時間がかかると思いますが、一から整理し、新しい政治を始めていただきたいと思います。
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by ebiken-chigasaki | 2009-08-31 01:47 | 雑感
生まれ変われ!自民党 あえてエールを送ります
 今回の総選挙は、まさに歴史に残るものとなりました。前回の郵政選挙もそうですが今回の選挙もまたそうです。麻生首相は祖父の吉田茂とはまったく異なる評価で、また日本政治史上に名前を残すことになりました。

 ただ、今回も前回もあまりに風任せすぎる結果に、私は逆に危惧の念を抱いています。

 9.11において、小泉郵政選挙で小泉チルドレンという存在が多く出現しました。その過程で民主党の公募を受けていながら、寸前で小泉自民党に身を投じた方もいらっしゃるという報道がありました。厳しく書けば、別にもともと自民党だからというわけではなく、時流に乗っている方を選んだ結果がそうだったということなんだと思います。

 自民党は、2005.9.11の郵政選挙で大勝しましたが、その結果、あまりに雑多な人材を抱え込みすぎた面がありました。小泉首相のカリスマ性が生きていた時代は、その雑多な人材も数の力となりましたが、その後の党首の迷走により、今回の総選挙では、大物も落選しましたが、そういった雑多すぎる人材を整理し、新たに強固な政党組織となるチャンスをつかんだと思います。

 自民党は、総裁選を控えています。ここでどのような人を党首として担ぎあげることができるのか、それ以前に、まずは総裁選にどのような人が候補者として立候補してくるのか、長老政治ではない、新しく生まれ変わるイメージの総裁候補を出すことができれば、捲土重来を期すこともできるのではないかと思いますが、そこを失敗すると、一気に自民党が融解してしまう可能性も出てきてしまいます。

 ここであえてエールを送る意味で、書きますが、今回の歴史的大敗による人員の整理と9月の総裁選でのイメージの一新で自民党がよみがえり、二大政党制の一翼を担い、与党と野党との政策による切磋琢磨で国政が成熟することを願っています。

 私は、やはり保守勢力は必要だと思っています。だからこそ、ここで新生自民党として、生まれ変わってもらいたいと思います。
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by ebiken-chigasaki | 2009-08-31 01:46 | 雑感
2009年8月に読み終えた書籍④ 日本人が知らない恐るべき真実

日本人が知らない恐るべき真実 〜マネーがわかれば世界がわかる〜(晋遊舎新書 001)

安部 芳裕 / 晋遊舎

 前半は、今の日本の末期的な状態についての説明がなされます。日本の財政についての説明と様々な面での危機的な状況の説明がなされ、実際には破産状態にあることの説明が、さまざまなデータと他の先進国比較により行われます。

 中盤以降は、グローバリゼーションを生み、支え、広めていく組織、IMFやWTOや世界銀行などがどのような組織であり、そこにある思惑が何かや、金融を作り上げたユダヤ人、ロスチャイルド家の歴史の説明とその過程で形作られた金融の仕組みについてみることができます。

 後半で展開される「お金」の話について、考えてみると私たちは、お金は利子がつくものである。そしてその利子が無限大に膨らんでいくという前提に完全に支配されているのではないだろうか。私はそうでした。そういった意味で、使わずにため込むことにより利子が付き、増えていくとは逆の考え方の「お金」がある。持ち続ければ続けるほどに減価していく「お金」という考え方は、刺激的であり、それは単なる空想ではなく、実際にその「減価していくお金」が取り入れられたケースの話もあり、自分の「お金」に対する固定観念が大きく揺らいだという意味では、非常に興味深い1冊でした。

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by ebiken-chigasaki | 2009-08-30 19:44 | 読書記録
次年度委員会委員長挨拶など
 今日は投票日ということで、すでに期日前投票を済ませていたので、家でゆっくりと作業をしていました。

 まずは、9月3日に茅ヶ崎青年会議所の定時総会があり、そこで次年度の理事やその体制が議案と上がります。私も実は委員長になるので、今日はそのあいさつ文を考えていました。

 昨日に次年度理事長に連絡を取り、改めて我が委員会への要望というか使命を聞き、それをもとに書いていました。

 その後は、茅ヶ崎市の病院会計について、監査法人の友人にすこし知恵を借りようと思い、その手配をしていました。

 選挙結果等については、もはや自分がどうこうする部分ではないので、今日から普段の自分に戻って活動です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-08-30 19:25 | JC&YEG
祭りの熱狂はいいけれど・・・
 今日で選挙活動は終わりとなりました。明日はその審判が下る日です。しかし、以前の日記でも書きましたが、9.11の郵政選挙以来、国政は本当に変わりました。

 以前、選挙といえば、地盤・カバン・看板という三バンが必要であり、地道に地元を回るや、地元活動を行ったり、地元とかかわることが基本のように言われてきました。

 9.11郵政選挙では、刺客選挙ということで、小泉首相の下、パラシュート部隊で各地に送り込まれたその地域とほぼ関係ない人たちが大量に当選し、小泉チルドレンと呼ばれる存在が出現しました。

 そして、今回の8.30選挙では、民主党で小沢チルドレンと呼んでいい人たちがまた大量に誕生することになると思います。特に、解散前後に候補者となった方については、それまでまったく知られていなかったわけですが、それでも多くの方が当選すると思います。

 三バンはある意味個人の頑張りの部分がかなり大きいのですが、この9.11以降の国政選挙は、個人の頑張りよりも、政党がどうなのか、党首がどうなのか、党幹部がどうなのかということにウェートが移ってしまっております。

 そして生み出される風というか、熱狂の選挙になっているように思います。それでいいんだろうか?この9.11以降の国政選挙を見ていて考えてしまいます。やはり選挙制度に問題があると思います。

 他国の選挙制度、特に選挙活動はどのようなものなんだろうかと思う今日この頃です。
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by ebiken-chigasaki | 2009-08-29 21:47 | 政治&選挙トリビア
「沈みゆく日本」
 日本は総選挙、政権交代で盛り上がりを見せていますが、そんな中、書店で見ていて思わずそのタイトルで手にとって買ってしまいました。Newsweekの最新号(2009.9.2)です。

 そのタイトルは
  「沈みゆく日本」

 ちなみに、雑誌内のタイトルは
  「Japan Is Fading 沈みゆく成長戦略なきニッポン」
でした。
  この件に関するNewsweekは、こちら
  内容については、政権交代が実現しそうだが、民主党のマニフェストが自民党の攻撃を受けるまで「経済成長戦略」を明記していなかったことや、内向きであることから、海外が冷ややかに見ていることが書かれいます。

 また、中国経済の発展で、早ければ10年にも日本を追い越す勢いがあり、元建て取引拡大を図っていることや、7月には中国の閣僚がワシントンに飛び、米中戦略・経済対話が開かれるということで、米中国交樹立が日本を飛び越えて行われたニクソン・ショックのように、経済においても行われる現実について日本がどうしていくのか、経済大国としてのみ生きてきたこれまでを続けるならば、経済成長戦略が重要であるが、今の自民党も民主党も中堅国で万々歳と思っているのではないかと厳しく締められています。

 池田信夫さんのNewsweek内のコラムにもこのことに関してコメントが書かれています。
 池田信夫さんのNewsweekiコラムは、こちら
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by ebiken-chigasaki | 2009-08-29 00:02 | 雑感
早すぎるけど勝手な予測(衆参ダブルかも・・・)
 来年は、参議院議員選挙が開かれます。今回の衆議院議員の総選挙は政権交代の可能性が濃厚であり、第一党の得票次第では、さまざまな連立が考えれらます。もし、民主党が報道の通りの第一党になったとしても連立が必要である場合に、どうなるんだろうか、安定した政権となり、マニフェストに掲げられた政策が実現されていくのだろうか、それとも違う方向の不安定な政権となってしまうのだろうか?

 すでに民主党・社民党・国民新党で連立を見据えたかのように三党共通政策を掲げています。
 三党共通政策は、こちら

 この三党共通政策において、気になるのが、外交&安全保障についての記載がないことです。恐らくこの部分については三党で合意できる可能性がひくく、すり合わせる時間もないので、あきらめたのかもしれません。

 すでにアメリカのオバマ大統領は、アフガンに行くことについて、タリバンなどと戦うことを「戦う価値があるだけでなく、米国民を守るために重要だ」というコメントをしたという報道をテレビで見ました。もしこれが本当だとすると、アメリカはアフガンに出兵することは間違いなく、そうなれば、ブッシュのイラクとのときのように、オバマもアフガンの戦いへのかかわりを日本に求めてくるのは間違いなく、そうなるとこの連立は破たんしてしまうのではないかと思います。
この件に関する8月18日毎日新聞の記事は、こちら

 それ以外にも、民主党は自民党よりも構成する国会議員の思想幅がかなり広いため、政権与党となり、政策を実現する段階で、本当に折り合いをつけることができるのか、それもわかりません。また、自民党の中でも与党に戻りたいという勢力が、このときに秋波を送り、そこで分裂と合流というか合併という可能性があります。

 まだ、総選挙は終わっていませんが、そんなこんなで来年夏に参議院と一緒に衆議院の選挙が開かれる可能性があるのではないかと思っています(個人的には願っていませんが…)。
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by ebiken-chigasaki | 2009-08-28 23:24 | 雑感
今日の日記
 今日はまずは議員控室にて市民相談の面会でした。その後は9月議会の準備のための議案書の整理と、そして茅ヶ崎アロハ委員会の活動として茅ヶ崎市役所内の職員のアロハ着用風景を撮影させていただきました。

 その後、昼食をはさむ形で、エメロードでアロハ着用写真を撮影し、それから、アロハスフェスタというイベントについて総務リーダーとクリーンリーダーとして打ち合わせをし、また議員控室にて、9月議会の準備をしていました。途中、電話にて市民相談を受け、いろいろとお話を聞かせていただきました。

 2時半から7時までまたお手伝いでした。

 その後は、茅ヶ崎青年会議所の明日のシニアクラブとの交流会の資料作成や印刷作業と、総務委員会の次年度引き継ぎの雑談に参加し、ただいま帰宅しました。
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by ebiken-chigasaki | 2009-08-28 22:59 | その他


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