茅ヶ崎市議”えびけんの政治”日記 by 茅ヶ崎市議会議員 海老名けんたろう

茅ヶ崎市議会議員”えびけん”こと、海老名けんたろう(松下政経塾出身)の茅ヶ崎市議活動日記。メールはebiken72@gmail.comまで
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ひめゆりの話を聞く
 昨日は、糸満市にある「ひめゆり平和祈念資料館」に行ってまいりました。

 そこで学芸員からひめゆり平和祈念資料館についての説明を受けた後、中を見学していました。見学途中、ひめゆりの生き残りの方がいらして、参観者に対していろいろと説明を始めました。

 陸軍病院での自分たちの仕事について、陸軍病院といっても岩に横穴を開けて、そこに簡易ベッドを備え付けたもので、排水もなく、衛生が悪い中での看護であったことや、その看護も陸軍兵士のためであって、一般民については受け入れをしなかったこと「怪我をしたときなどで、陸軍病院は軍隊を守っても、私たち島民を守ってくれなかった」と言ってました。
 
 しかし、その陸軍病院も、アメリカ軍の激しい攻撃の中、放棄せざるえなくなり、病院で動けないものについては、置いていくということになったが、置いていかれる動けない兵士が、ひめゆりの方々に、連れて行ってほしいと懇願したそうですが、陸軍の責任者が、置いていくことを伝え、そして、これは体にいいと言って毒を混ぜた飲み物を飲ませて毒殺したという話は衝撃的でした。

 これら説明の後、ひめゆりのその説明役の方に話しかけると、陸軍病院に行くようになったのは15歳の時だったそうで、240人(先生を含む)ひめゆり隊の皆さんの中でご自身の写真を指さしながら、その当時の学生生活の話をいろいろと聞かせてくれました。そのような学生生活の話をどう聞けばいいのか、なんと言葉を継げばいいのか分からなくて複雑な気持ちでした。

 最後に、そのひめゆりの方が、「来てくださってありがとう。聞いてくださってありがとうございます」といって頭を下げられた姿には、思わず泣いてしまいそうでした。

 一連の資料見学の後、学芸員の方と意見交換でした。私と話をしたひめゆりの方(81歳)が生き残られた方の最年少ということで、今後どうひめゆりについて伝え続けていくのが大きな課題だということでした。
 
 資料館は1989年に創設され、20年の経過の中、まずは5年前に展示資料の大幅リニューアルをしたということでした。それまでのモノとひめゆりの生の声で、参観者に伝えるという形式から、とにかく説明を詳細につける形に変更したということでした。

 また、学芸員もそれまでの1名を増員して対応したということでした。

 話の中で驚いたんですが、この「ひめゆり平和祈念資料館」は、そのひめゆりの出身学校の同窓会が財団法人として運営しているのだそうですが、国や県や市などの公的なお金は一銭ももらっていないということでした。公的な財政支援がなくても運営しているということでした。

 
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by ebiken-chigasaki | 2010-03-29 00:43 | 視察・勉強
映画「107+1 天国は作るもの パート2」を観ました。
今日は1カ月以上前からの知人の誘いで、その知人が主催する映画会で「107+1天国は作るもの」パート2を観ました。

 まずは、確かTBSの「夢の扉」で観たことがあると記憶している吉村医院のお産の家を舞台に、お産やそのお産の家にて形成される人間関係についての話でした。

 その後は、カンボジアの孤児院を運営することを決めた若い夫婦と孤児たちの話、地球温暖化に対する植林などの取り組みの話、そして最後は、がんで余命宣告を受けながらもそれを乗り越えようとする人たちの生き方や障害を負っても焦らずに自分自身の生き方を見つめて楽しんでいこうとする人の姿の話で、内容をかなりはしょっているんですが、日本を、世界を、自分を変えようとする話とそこから生まれる奇跡の連鎖という内容で非常に心熱くなる映画でした。
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by ebiken-chigasaki | 2010-03-29 00:16 | その他
那覇市役所建替について視察 その1 本庁舎建替経緯
 今日は5時台に起床して、那覇市に

 会派で那覇市を視察しました。視察項目は、那覇市の市役所建替について
 
 旧庁舎は、ものすごく立派な沖縄県庁と沖縄県議会棟の近くにあります(県庁は本当に外観立派です。そびえている感じです)。すでに取り壊しが進んでおり、もはやがれきの山と化していました。

 視察の対応については、旧庁舎のところから2キロほど離れた仮庁舎での対応でした。

 那覇市役所の建替の理由は大きく分けると3つ
  ①とにかく痛みが激しく(44年経過)、コンクリートが剥落してしまうような状況で耐震がどうとかのれべるではないくらいに危ない状態になっている。

  ②市役所機能が分散化されてしまっており、効率的に事務を行うには集積する必要がある。
   ※本庁舎に教育委員会庁舎や銘苅庁舎と分散化されてしまっている。
  
  ③本庁舎が手狭で、利用者が立って待つしかないといった状況で広くする必要がある。

ということでした。特に、①の安全性がとにかく問題とのことでした。この理由として、沖縄は沖縄戦で焼け野原となってしまい、住宅から、公共施設から何から何までとにかく急いで建設する必要があった。ただそのあまりに巨大な需要にコンクリートに対して、海砂でもなんでも使わなければ間に合わないということで、それでコンクリートの劣化がどんどん進んでしまったということでした。

 そして、このコンクリートの劣化については、本庁舎だけの問題ではなく、市営住宅についても、小学校についても同じで、その対策に那覇市は追われているとのことでした。

 このコンクリートの劣化問題は以前から認識があったとのことで、1988(昭和63)年から、新庁舎建設基金を積み立て、準備をしてきたということでした。

 2006(平成18)年に本庁舎の耐久度および劣化調査を実施すると本当にひどく、本庁舎でも剥落したコンクリートが事務室の天井を破り落ちてきたような事故(人はいなかったので落ちただけの事故)が起こったり、剥落で鉄筋がむき出しになってしまったりということで、とにかく急いで対応しなければということで、建替を検討したということでした。とにかく建物の劣化がひど過ぎて、もはや耐震がどうとかというレベルではなかったそうです。

 2006(平成18)年に、市長が建替を表明。

 ※実際に本庁舎解体のときに屋上に重機を設置した際に、その屋上部分のコンクリートの剥落が進み過ぎていて建設当初の半分くらいの厚さにまで剥落してしまっていたという状態だったそうです。

 2007(平成19)年に、議会も、そういった危険を認識して、特別委員会の設置とともに、「新庁舎建設に関する要請決議」が全会一致でかけつされたとのことでした。

 2007年 新庁舎基本構想審議会を設置

 2008年 3月 新庁舎基本構想を策定
        4月 新庁舎基本計画市民ワークショップを開催
        9月 新庁舎基本計画策定  &  新庁舎設計者選定プロポーザル実施
       11月 プロポーザル最優秀者決定
       12月 基本設計着手
 
 2009年 1月 新庁舎基本設計市民ワークショップ開催
        8月 基本構想と基本計画の一部改正(庁舎整備を段階的から一括整備に改正)
        9月 庁舎仮移転
       10月 旧庁舎解体工事
       12月 新庁舎基本設計完成

 2010~2012年 建設工事 →2010年秋ごろ完成

という流れとのことでした。

 この中で、新庁舎設計者選定プロポーザルについては、2次の選考を行ったそうで、その第2次選考は、審査員と市民の前で、プロポーザル参加者がプレゼンしたということでした(市民はあくまでも傍聴で、審査には加われないとのことでした)。審査に加えると、場合によっては、プロポーザル参加者が動員する可能性もあるとのことで、あくまでも那覇市がお願いした審査員のみでおこなったということでした。

 また、この新庁舎については、直営・リース・PFIとさまざまな方式があったそうですが、那覇市は、直営を選んだとのことでした。その理由として、
  もともと20年近く基金を積み立ててきていたこと
  PFIでは、長期過ぎなのと、民間資金の利子よりも、市債の方が負担が少ないこと
  PFIでは、大手しか対応できず、それでは県外の業者に仕事も持っていかれてしまうこと
という点などで、直営方式を選んだとのことでした。

 金額や機能については次の日記にて
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by ebiken-chigasaki | 2010-03-26 23:08 | 視察・勉強
22期メルマガ3月投稿原稿
◆「政党・国会議員自らが参議院を否定するな」   海老名健太朗
……………………………………………………………………………………………

 この夏、参議院議員選挙が近づいています。各党ともに候補擁立に向けて忙しく動いています。

 一方で、参議院については不要論の声もあります。この不要論について実は政党と国会議員達が参議院の価値を下げている要因が非常に大きいのではと思っています。

 前回の衆議院選挙の時に、参議院議員だった方がどうしても衆議院になりたいからということで参議院議員を辞職して衆議院議員選挙に出馬されました。こういった参議院議員から衆議院議員になろうとする動きは、以前にもありました。

 また、今回の参議院議員選挙において、昨夏の衆議院議員選挙で落ちた方を擁立しようとしています。その方々は本当に参議院議員として活動を続けるのでしょか。それとも隙あらば衆議院議員選挙にうってでるんでしょうか。初めから衆議院議員で活動したいのならそうすべきなのです。4年前の神奈川では参議院議員選挙の補選の経費は26億円超という話を選挙管理委員会から聞きました。

 補選にも莫大なお金がかかるんです。それはみなさんの税金です。初めから衆議院議員になりたいんだったら、参議院議員にならずに衆議院議員でいくべきです。その人の個人的な思いで、国民の多額の税金が使われる現実があります。はたしていいのでしょうか。
 
 政党・国会議員達が参議院の価値を下げているとしか私は思えません。これでは何のための二院制なのか私には分かりません。

 有権者の皆様、参議院議員選挙に出る方に対して、あなたは本当に参議院が必要だと思っているのか、衆議院議員になりたいと思っていないのか。衆議院と参議院の違いはなんだと思っているのかを問うてみてください。

 そして政党も国会議員も参議院の価値を自らが下げるようなことはしないで欲しいと思います。

メール ebiken72@gmail.com
Twitterやってます。 @ebiken72で検索
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by ebiken-chigasaki | 2010-03-25 23:43 | 松下政経塾
平成22年第1回定例会 本会議最終日
 今日は茅ヶ崎市議会の平成22年第1回定例会の本会議最終日でした。

 まずは、予算特別委員会の委員長報告、委員長のかなり丁寧な報告で、午前から午後にかけてとなりました。そしてその後、4つの常任委員会(環境厚生・総務・教育経済・都市建設)の委員長報告でした。

 これら報告が終わった後、各会派(会派に属さない議員は個人)の討論(といっても、ディベートではなく、ようは賛成か反対かの態度表明と議案に対して意見を述べること)が行われ、それぞれの議案についての採決(賛否をとること)が行われました。
 
 今回、我が会派では私が討論をしました。

 基本的にすべての議案が可決しました。

 その後、議会運営委員会が開催され、茅ヶ崎市側からの議案追加と、議会からの提出議案が議会に上程されることが決定し、本会議にて審議と採決が行われました。

 議会議案について、「外国人参政権の推進反対の意見書」が、15対14で採択となりました。私も、安易に、早急に外国人参政権を付与すべきではないと考えております。諸外国で認められているという意見もありましたが、EUの国は、EU加盟国については認めていますが、それ以外の国には認めているとは限りません。(ドイツやフランスは、明確にEU加盟国とその他で分けています)

 また、永住外国人のこの永住権を非常に厳しくして、認めてはいるけどそれほど多くの人には認められない形にしているケースもあります。諸外国においてももろ手を挙げて賛成というわけではないのです。

 よく例に上がる北欧諸国は、外国人参政権を対象を広い範囲で認めています。私はスウェーデンに行ったことがありますが、スウェーデンでは、移民をいかに国民化するかということについて、様々な制度と税金を投入して取り組んでいることを知りました。日本においては外国人をどう受け入れるのか、どう接していくのかを制度としてもきちんと議論したうえで、参政権をどうするか考えるべきだと思っています。

 したがって、この意見書に賛成しました。

 すべての議案の審議と採決が終わった後、この3月末で定年退職を迎える部長の方々の挨拶がありました。
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by ebiken-chigasaki | 2010-03-25 22:56 | 本会議
不動産評価委員会
 今日は、不動産評価委員会でした。私は総務常任委員会副委員長として委員長とともにこの不動産評価委員会の委員になっております。

 今回の案件は、水路敷の払下3件です。不動産評価委員会はこの払下価格などについてその金額が適当であるかを議論します。

 3件のうち、2件は同一水路式で、一部が両サイドに地権者がおり、両方ともが払下を希望しているので、それで分かれた土地とそれ以外の残りの土地の払下ということでした。

 最後の1件は、両サイドに地権者がいるのですが、片方の再度の地権者は払下不要ということでお一人だけの払下案件でした。用地管財課の説明で、払下の価格の元になる路線価について、その隣接の地権者が所有する土地の固定資産税のもととなる道路の路線価と、今回の払下土地の評価基準価格の元となる道路の路線値が異なるとの説明がありました。

 ①地権者の土地の固定資産税を求める際の道路・・・土地北側の道路
 ②今回の払下予定地の価格を求める際の道路  ・・・土地東側の道路
   ※払下予定地は、地権者の土地の北側とは面していない。

 価格は、①>②

ということでした。私はこの場合の原則について確認させていただきました。

 <市の回答>
 原則は、払下当該地が面している道路の路線価で考える。ただ、その当該地に面する道路がない場合は、その払下を希望する方の固定資産税を求める際の道路の路線価を使うということでした。

 3件とも問題なしということになりました。

 その後、用地管財課より、人事異動の挨拶と、報告が数件ありました。

 報告
  元町の市の土地の払下について、前回不動産評価委員会においても価格の確認した土地の入札について、入札者なしだった。来年度改めて払下価格を考え直して、入札をしたいとのこと

  不動産評価委員会は、これまで年3回開催だったが、払下希望が多く、また市としても使い道のない土地については払下げていきたいとの意向で、年4回にしたいとのこと

でした。
 
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by ebiken-chigasaki | 2010-03-24 15:52 | 議員活動
NPO法人CS21湘南の理事会
 昨日夜は、二宮町においてNPO法人CS21湘南の理事会でした。

 私は、この二宮町にあるNPO法人CS21湘南の理事を務めています。JCで委員長になってからなかなかいけなかったんですが、久しぶりの理事会参加でした。

 茅ヶ崎にあるNPO法人湘南スタイルでも活動しているのですが、そこが大礒と二宮の「みかんの木」オーナー制度を始めようとしており、その件で、このCS21湘南とその販売で組むことができないかと思い、提案させていただきました。

 まだ細部が煮詰まっていないので合意というわけではないのですが、前向きに検討してくれそうでよかったです。一歩前進です。神奈川県との話し合いの場も調整を進めています。
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by ebiken-chigasaki | 2010-03-24 09:54 | その他
2010年3月に読み終えた1冊 井沢式「日本史入門」講座〈1〉和とケガレの巻

井沢式「日本史入門」講座〈1〉和とケガレの巻 (徳間文庫)

井沢 元彦 / 徳間書店

聖徳太子の憲法十七条を補助線に日本の宗教観を描く井沢史観の1冊。

日本の宗教は、「和」であり、これは今でも残っている。日本の倫理観は「和」を乱さないことという論が展開されます。それゆえにこの「和」がどういった方向で展開するかによって大きく変わってしまうという指摘は、太平洋戦争においての戦争において誰が一番先頭に立ち責任者としてふるまったのかが分かりにく日本を理解する上で非常に納得しうる考え方だと思います。

また、「ケガレ」について、その思想がどのように形成されてきたのか、「死に近づきたくない」気持ちが、武士を生み、部落差別を生んできたという指摘については、その「ケガレ」という客観的に測定できない嫌なものによるものというのも、改めて日本史を通史的に理解する上で重要な考え方だと思います。

最後に、崇徳・順徳・文徳・安徳といった天皇の名前について、「徳」とついているが、それはその人が本当に徳があったというよりも、不遇の死や非業の死を遂げたことに対するその本人の怨霊を鎮めるためではなかったのかという論については、今まであまり考えたことがなかったが、確かにその人生などを見るとその通りで、名前について、特に死後におくられた名前についてそういった視点で考えてみるのも日本史の理解に役立つと思いました。

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by ebiken-chigasaki | 2010-03-23 14:34 | 読書記録
中央大学学員会 茅ヶ崎白門会総会
 土曜日は、中央大学の卒業生たちで構成される中央大学学員会の茅ヶ崎白門会の総会でした。

 平成21年度の活動についての報告と決算、そして22年度の活動と予算についてです。

 14時半くらいに茅ヶ崎商工会議所に行き、設営の手伝い

 15時~16時 白門会の幹事会

 16時半から 総会

 17時から  懇親会でした。

 今回はこれまでの阿部朝から会場を商工会議所4F大会議室に移しての総会となりました。

 茅ヶ崎白門会は、夏のなし狩りと箱根駅伝の応援が主な活動です。
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by ebiken-chigasaki | 2010-03-23 12:56 | その他
議会制度検討会の後の活動
 午前中は議会制度検討会でした。午後からは、まずは次期総合計画の実施計画(平成23年度~)の基本的な考え方についての説明を受けました。

 この説明の後、25日の本会議最終日に提出予定の追加議案についての説明を受け、終わってから会派での視察の確認を行いました。

 夕方から先週から受けていた市民相談の件で、担当課と本人を交えての意見交換を行い、どうにかいい形で進みそうで良かったと思っています。その後、別案件の市民相談の進捗確認をし、そして夜は、湘南祭2010の第1回全体会議でした。

 役員会での様々な検討を重ねてきた決定事項について、湘南祭にかかわっている皆さまにご報告させていただくとともに質疑応答を行い、役員会として様々な課題をいただきました。

 今日はこれで帰宅です。帰宅して、これから茅ヶ崎青年会議所の議案を作成します。
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by ebiken-chigasaki | 2010-03-17 22:15 | 議員活動


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